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*Palette COLORs*

最近始めた写真。
想ったこと。考えたこと。
好きな音楽。好きな言葉。
今の私自身を残していこうと始めたブログ。

小さい頃に太ってしまったら


それは、周りの大人の教育の責任が大きいと思う。


だけど、大きくなってからも太っているのは


本人の責任。


だから、私は私の責任。


お母さんは、小さい頃、裕福ではなかったらしい。


だから、ご飯はお腹いっぱいたべさせてあげたいと思っていたんだって。


年頃になったら、さすがに「(食べるの)やめておきなさい」って注意は受けてたから


私の場合は、子供だろうが、私の責任よ。


こんだけ強調するのは、こういう事書いちゃったけど


私は、親のせいにしてるわけじゃないし、したくない。


お母さんの愛情と優しさをこれでもかっていうくらい


かけてもらって、育ててもらったと思うから。


とても感謝しています。

小さい頃から


「コロコロしてる」とよく形容されていた(笑)


先生や親せきから。


かわいいって意味を含めていたのかはわかりませんが


幼いながらに、一丁前に傷ついていました。


体は小さいけれど、大人の反応と一緒だったりもする。


受け止め方は個人差はもちろんあります。


個人差があるからこそ、


人によっては傷ついてる場合もあります。


大人の方々、できればやめてあげてください(笑)

小さい頃はぽっちゃりレベルだったと思う。


それが、年々横に成長を続け


いまや立派な お D E B U ヾ(@°▽°@)ノ


お年頃の時は、それはそれは気にしていました。


「ダイエット宣言=おDEBU」 と自分で認めている事。


私は恥ずかしくてダイエットしているのを周りにひた隠しにしていました。


おDEBUなんて事実、周りには一発でばれてるんですけどね(笑)


これがお年頃ならではの恥じらいなのでしょう(笑)


自分がおDEBU
だなんて
認めたくなかったから、向き合わなかった。


向き合う機会はたくさんあったけどね。


スルーしたり、リバウンドしたり。うまくいかなかった。


おDEBUっていう状態だけで、どの方面にも自信は持てない。


後にも書くけど、他人から心無い言葉をかけられることもある。


ははは。


これは、決意表明。


最後のダイエットを成功させるための。


ただただ、自分を変えたい。