- ラブ中。/倉田 真由美
- ¥1,050
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アンアン連載「極め!オンナ道」をまとめた1冊。
心の底から本気で惚れた男とつき合ったこと、ありますか?ラブはいつもだだ漏れ。
妄想もとまらない。それが「ラブ中」。恋に悩む女子のための、悲喜こもごもラブ・エッセイ!
の くらたまさんならでわの エッセイ 『だめんず』とは違った 面白さ満載 なんだろ~ この、面白さは 一人部屋で、腹抱えながら読んじゃたわよ~ |
アンアン連載「極め!オンナ道」をまとめた1冊。
心の底から本気で惚れた男とつき合ったこと、ありますか?ラブはいつもだだ漏れ。
妄想もとまらない。それが「ラブ中」。恋に悩む女子のための、悲喜こもごもラブ・エッセイ!
の くらたまさんならでわの エッセイ 『だめんず』とは違った 面白さ満載 なんだろ~ この、面白さは 一人部屋で、腹抱えながら読んじゃたわよ~ |
騙す、騙される、また欺く。広大な大陸と海原を貫き、歴史の時を刻もうとした、疾走する情熱、凄絶な正体。
革命という熱病にうなされる怪男児―。
読み終わってから、気づいたこと・・・
映画化されとる~
これね
↓
20世紀初頭の上海で、金持ちの悪党相手をだまして荒稼ぎしていたペテン師・伊沢修は、殺し屋から救ってくれた革命家の関のために、日本軍から革命用の武器弾薬を盗む約束をするはめになる。
主人公が上海を舞台にした革命に巻き込まれていく姿をアクションたっぷりに魅せていく本作は、上海に広大なオープンセットを組んで撮影された織田裕二主演の娯楽大作。
だますのは金持ちの悪党だけ、貧しい者にはやさしい伊沢。
そのずる賢いけど、心根はやさしいというキャラクターに織田はピッタリ。
そんな主人公を嬉々として演じる織田と、ずっしりとした存在感で野心家の将軍を演じる渡辺謙の共演も楽しい。共演は黒木瞳、丹波哲郎ほか、中国のスター邵兵(シャオ・ビン)が関を演じる。大森一樹監督作。(斎藤 香)
おぉ~
キャストも、以外に凄い・・・
渡辺謙に、丹波哲郎、黒木瞳か~
ん~
原作が面白かっただけに
なまじ
見ないほうが、いいのかな~
多分、1時間30分や、2時間じゃ終わんない内容だよ~
どこの場面、カットされても、ヤダしな~
見ないのがいいのだろうか・・・
ん~
悩む~
っと
こんなに、ハマッテシマッタ・・・
ま、難しいとこもあったんだが、
話のテンポも、良くって
本当に、最近
当たりに、めぐり合えなかっただけに、
うれしい1冊でした
選考委員への挑戦か!? 挑発的作風、注目の第10回日本ホラー大賞受賞作!
脂祭の夜、まだ小学生だった僕は縁日ではじめて姉を見る。
姉は皆、体を串刺しにされ、髪と爪を振り回しながら、凶暴にうめき叫んでいた……。
諧謔的表現と不可思議なフリークス世界、かつてないホラー小説誕生!
・・・
・・・
・・・
・・・大賞取った作品って・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・なんで
こうも・・・
面白くないんだ~
なかには、面白いものも、あるよ
でも、大体大賞って取ったのは面白くないな~
なんで??
大賞決める人たちと、私の頭の出来が違いすぎるのか?
世界感がもう、尋常じゃない
わかんない!
理解できないの・・・
は~
こうなりゃ
大賞で、面白い本みつけてやる~!
エレベータに暗証番号、廊下に監視カメラ、隣室に役員。
厳戒なセキュリティ網を破り、社長は撲殺された。凶器は。殺害方法は。
弁護士純子は、逮捕された専務の無実を信じ、防犯コンサルタント榎本の元を訪れるが--
見えない殺人者の、底知れぬ悪意。異能の防犯探偵が挑む、究極の密室トリック!「青の炎」から4年半、著者初の本格ミステリ!
日曜の昼下がり、株式上場を目前に、出社を余儀なくされた介護会社の役員たち。
エレベーターには暗証番号。
廊下には監視カメラ、有人のフロア。
厳重なセキュリティ網を破り、自室で社長は撲殺された。凶器は。殺害方法は。
すべてが不明のまま、逮捕されたのは、続き扉の向こうで仮眠をとっていた専務・久永だった。青砥純子は、弁護を担当することになった久永の無実を信じ、密室の謎を解くべく、防犯コンサルタント榎本径の許を訪れるが―。
防犯コンサルタントなる職業が本当にあるのか知らんが
面白かったよ~
こんな、警備の方法
トリック・・・
考えつかないんじゃないかと
関心・・・
ま~
全員、怪しく見えちゃうし
犯人最後までわかんないし
本自体、ぶわつっくって、重いんだけど、
納得の1冊だわ~
愛する女のために命を懸けて海に潜る男たちの熱く純粋な思い、
そして最愛の人を失った女の絶望と再生を鮮やかかつ官能的に描いた恋愛小説。
ん~
なんか、読む人が読めば、感動するんだろうが、
恋愛レベルのひく~い私には・・・
でも、宮木あや子さんの世界観は好きなのよね
珠玉のエッセイ49篇で贈る、マリコの2008年総集編。
この人の物の見方もスキだわ~
題名関係ないじゃん
っと
ツッコミいれちゃったけどね
その人は、何でも治してくれる。
壊れた人形、死んだ猫、そしてあなただって。
生と死を操る奇妙な修理者が誘う幻想の世界を描き、日本ホラー小説大賞選考委員会で絶賛を浴びた表題作ほか、書き下ろし1編を加えた作品集。
話がブットビすぎてて・・・
理解が・・・
出来ない・・・
それが、ど~した!!
っと・・・
思ってしまった・・・
ホラーって・・・
ま~
いろいろとあるけどさ~
大賞これ??
選考の方々の基準がわからん・・・
ある夜、コンビニで森奈津子は突然の爆風にひっくり返った。
となんと、爆風を浴びたうら若き乙女全員の股間に男性器が!宇宙人のミスが原因だったのだが、やがて彼女たちを標的にした殺人事件が連続発生。
さしもの奈津子も楽しんでばかりもいられない。
男性器を生やされた一人として、真相究明に勃ち上がった
この小説の主人公の森奈津子さん・・・
実在されてるの~
あと
本編で、出てくる奈津子さんのお友達たちも、
実在している・・・
なんか、それだけで、面白い
出てきた作家さんたちにも、興味がでたね~
中身は・・・
微妙~・・・
文壇を揺るがす大スキャンダルが発覚!
森鴎外と樋口一葉、ふたりの「不倫」を軸に、夏目漱石、半井桃水、石川啄木、タカハシゲンイチロウら小説家たちが、時空を超えて入り乱れ、文学を語り、愛を交わす……これは現実か、それとも夢なのか?
明治と現代、ふたつの文学空間が睦みあい、肉体と言葉がからみあう著者初の超官能小説!
え?
この作品って
官能小説だったの?
ん~
納得いきませんわ~
作者は、室井祐月サンの元だんなさん
なんだって~
名前は、出てないけど
ちょこっとだけ、出てくる
明治の文豪たちが現代に来て、本なんて出版したり
現代なのか明治なのか?
たま~に
わかんなくなちゃうのよ~
ま、ツッコミ満載のところも、あるけど
楽しく読み終われたかな~