palukoのblog -20ページ目

palukoのblog

株式会社パルシスコムズのスタッフブログです。

こんちには~('-^*)/
kobitoです


今日から 7月 スタートです


早いですね
今年も半年がおわってしまいました しょぼん

あせる、焦るッ~~あせるあせる




先日、銀座へ行った時 七夕 「七夕」が飾ってありました


palukoのblog

ナンダカ
嬉しくて思わず撮ってしまいましたニコニコ


「七夕」の下には短冊く 短冊 も置いてあり
誰でも書いて願い事 祈る できるようになってましたヨ



palukoのblog



そう言えば、数年前
同じ銀座で、短冊に願い事 祈る 書いて飾った記憶が・・・


<願い事> 
何を書いたのか忘れているので
叶ったのかどうか・・・わかりませんべーっだ!

今回は忘れずにと あせる



昔、小さい頃 子供
「七夕」を飾るのが嬉しくて 音譜 楽しくて 音譜
短冊にいくつも願い事書いて

友達と近所の家に子供子供
「七夕」を見にまわったことを思い出しました



---【豆知識】---------------------------------------------

七夕 織女と牽牛
 星空の神様、天帝に機織りが得意な娘(織女:織姫)
 織女(織姫)が織る布は評判も高くとてもすばらしい物でした
 天の川の東側に、牛の世話をす る牽牛(彦星)という男
 織女(織姫)も、牽牛(彦星)も共に、まじめによく働く事から、
 天帝は織女(織姫)の結婚相手に牽牛(彦星)を選びました
 しかし、結婚してみたところ、二人は天の川のほとりで、
 おしゃべりをしてばかりで仕事をしなくなってしまいました
 怒った天帝は、天の川の西に織女 (織姫)を、東に牽牛(彦星)を
 引き離し、年に1度だけ会うことを許しました



七夕七夕の飾り
 七夕の由来となった乞巧奠(きこうでん)にならって
 瓜、花、酒を並べて織女と牽牛をまつっていた
 その後、七本の針に魔よけの意味のある五色(青・黄・赤・黒・白)の糸を通して
 機織りの技術向上を祈るようになり、琴を机の上において芸の上達を願う
 その後、歌も供えるようになり、梶の葉に和歌を書いてすずり、筆などをそえた

 江戸時代になると笹竹を立てて梶の葉に和歌を七首書いて
 笹竹は長い竹、梶の葉は短冊に変わってゆき、
 願い事も手芸、芸事から良縁、合格、幸せ祈願などへかわり現在の形


---------------------------------------------------------


ペタしてね


揖保の糸 そうめん ひね 特級品 黒帯 (揖保乃糸 素麺)【takata_sd30】【送料無料】【smtb-k】【楽ギフ_包装選択】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】【☆お中元 内祝い お返し ギフト】

価格:2,520円
(2013/7/1 15:51時点)
感想(75件)

訳あり手延べ三輪そうめん40束入り【送料無料】【30%OFF】【約26人前】【業務用】【まとめ買い】【三輪素麺】【そーめん】【ソーメン】【RCP】

価格:3,234円
(2013/7/1 15:53時点)
感想(25件)