花粉防止グラス
時期の始まりで、大変ですね。
写真のようなメガネは花粉防止メガネとして、広く知れ渡っているタイプ
の物で、メガネパルでは度付きにも対応しています。
ちなみに度付きで7875円よりできます。
ゴーグルのような形ではないので、職場でもあまり目だたなくていいですね。
サイズも選べて2940円です。
最近はインフルエンザや花粉症なので、マスクを着ける人が増えました。
マスクの上から漏れる息で、メガネを曇らせないための便利な商品です。
ポケットサイズで840円になります。
こんなグッズを活用して、憂鬱な季節を乗り切りましょう。
東新田店 柳沢
ど近眼ですから
東新田店の柳沢です。
突然ですが私、かなりの近視です。
メガネを掛けずに、自分の指先の指紋を見るためには、
眼の前10cmにもってこなければいけない程の強度近視です。
眼が悪い事で様々な不自由の中でも、深夜、又は早朝寝床から
時計が裸眼では見えないのは困っていました。
メガネを掛ければいい事なのですが、枕元のメガネを探す
のが、また一苦労 (・_・ 三・_・)
そんな私がお勧めする、視力の弱い方の為の時計を紹介します。
CASIO SQ-500 ![]()
偶然ホームセンターで見つけた物ですが、これは時刻を
しゃべってくれる賢い時計です。
上の青いボタンを押せばすぐさましゃべり始めますので、
暗闇でも確認できます。
ベッドサイドに取り付け、布団の隙間から押して使ってますが、
壊れないし、電池も長持ちなので、満足度高いです。
中国語なまりに聞こえるのわ、Made in 台湾だから?
海外ドラマシリーズ
今回のお話は、「ターミネーター サラコナークロニクルズ」について語ります。![]()
これは、みなさんもよくご存知の映画シリーズ「ターミネーター2」のその後を、主役のジョン・コナーの母サラ・コナーからの視点で描いたテレビドラマシリーズです。
現在は、第2シーズンが終了した所でまだまだ続きそうです。まずターミネーターという物語を簡単にお話しすると、近未来、スカイネットというコンピューターが自己の本能に目覚め、核のボタンを押し、地球全土に向け核ミサイルを発射してしまう。これは、後に「審判の日」と呼ばれた。人類のほとんどが死に絶え、残った者はわずかだった。しかし、人類は諦めなかった。レジスタンスの名の下に少数精鋭で反撃を開始した。反撃は、スカイネットも見過ごせないほどのものになっていた。そこでスカイネットは、タイムマシンを作り、レジスタンスのリーダーとなるジョン コナーを子供の時点で抹殺すべく過去にターミネーターを送り込む。しかし、未来のジョン・コナーもターミネーターを味方に改造し、過去に送り込み自分を守らせようとする。まさか自分が未来でレジスタンスのリーダーになるなんて思ってもいない若き日のジョンは、激変する人生に翻弄されながらも大切な人たちを守ろうと戦いに身を投じて行く。![]()
そんなジョンの壮絶な人生に、命を捧げる覚悟でターミネーターから息子を守り抜こうとする母の姿を描いたのが、「ターミネーターサラコナークロニクルズ」です。映画では、描ききれなかった細かい部分も楽しめると思うので、お勧めです。今後の展開に期待大なのです。それにしても、リキッドメタルのT・1000型は反則だよ
と思うのは自分だけでしょうか![]()
一番町な日々
はじめまして。一番町店の酒巻と申します。![]()
外国のTVドラマシリーズがとても好きです。今回は、「プリズンブレーク」についてお話しします。
このドラマ、ついにファイナルシーズンを迎え、完結してしまったのですがなかなか面白かったですねぇ。![]()
どんなドラマかというと、簡単に言えば刑務所から脱獄するというストーリーでございます。
ストーリー展開ももちろんなのですが、なんといっても登場人物が面白い
主役のマイケル、その兄のリンカーン、お人好しのスクレ、元FBI捜査官のマホーン、異常者のTバッグなどなど、ぐいぐい引き込まれるひと癖ふた癖もあるキャラクターたちから目が離せなくなります![]()
結局、このドラマは4シーズン?で完結したのですが、個人的にはフォックスリバー刑務所から脱獄するファーストシーズンが一番面白かったように思います。脱獄してからもいろんな組織から命をつけ狙われたり、仲間だと思ってた奴から裏切られたりとハラハラドキドキ
の展開が待ち受けてるのですが、敵の組織があまりにも強大になりすぎた感がありますねぇ。しかも、みんな裏切りすぎ
少し無理に引っ張りすぎた感じが否めません。
まあ、でもトータルにみてもよくできたドラマだと思うので、ぜひ興味のある人は見てみてくだされ![]()
そういえば、今度「ファイナルブレーク」?なるスピンオフ的な続編がやるみたいです。舞台は、またあのフォックスリバー刑務所
ちょっぴり心をくすぐられます
でも、アメリカ人てこういうの好きですなぁー。
次回は、また別のお話で。
























