おとといブルーナの抜型を買った
ミッフィーとくまさん

彼が喜んでくれると思って早速クッキーを焼いた

電話がきた

「いつ来てもいいんやで」
「ありがとう。実は今・・・」
「今日な」
「?うん」
「帝国ホテルのクッキーいただいたんや」
「クッキー!?」
「うん。めちゃくちゃおいしいで一緒に食べような」
「・・・えー!楽しみー!!」


クッキーは弟へ

そんなに数もなかったしちょうどよかった
またクッキーを作る口実もできたし

夜彼の家についてクッキーを焼いていたことを話した

それからずっと私のクッキー食べたかったーと話す優しい彼

「おれにとっては帝国ホテルのクッキーよりeimyのクッキーのほうが食べたいしご馳走やしおいしいんやでなー!!」

「世界中の人に聞かしたーい」といったら「だめー><」と言ってたけど
うれしいからここに書いておく


アメブロ見た目はすきやけど、最大の欠点は非公開記事がかけないことね
梅雨は明けてないけどよく晴れて
空が美しいと思った

いつぶりだろう
そんな感覚が戻ってきていることに気づいて神様と彼に感謝した


空を見上げながら夕方にふたりでマンションを出た

「結婚しような」

小さな声で彼は言った

「しよ」
私は言った

「これプロポーズやでな。もうせんで」
ふざけながら言った

美しい世界
下半身のいろんなとこがかいーの・・・。

薬塗りたくってる時のこれで救われる感は異常

でもまだ塗りたてだからかいーの・・・



明日は久しぶりにあっちゅんに会える♪
週末暇さえあればあっちゃんちに行ってるせいでお友達に会えないのが難点
そろそろあっちゃん離れしないと・・・




そうそうストーリー考えたけど全部ボツにした

もっと感想求めやすいものにしないとな
先生ありがと


eimy*