地球を呑む(手塚治虫)久しぶりに手塚治虫先生の「地球を呑む」を読んだ。 中学生のときに読んで以来だった。 以前はよく分からなかった部分もあったこの作品。 この年になってから読むと、改めて「深いなぁ」って思う。 手塚治虫先生の作品はテーマが重いけどリアルなんだよなぁ 「アドルフに告ぐ」も衝撃だった。 梅雨もまだ明けないし、週末は何か読もうかなあ。 地球を呑む (手塚治虫文庫全集 BT 186)/講談社 ¥1,188 Amazon.co.jp アドルフに告ぐ(1) (手塚治虫文庫全集 BT 70)/講談社 ¥918 Amazon.co.jp 読書はいいね