はい、こんにちは。
初回投稿をしたばかりではありますが、頭からネタが抜け落ちる前に書ける分は書きたいので焦っております。そのため所々、文としておかしいと感じることも多少あるかと思いますが...、まあこんなこと言っても誤字脱字衍字は直るわけでは無いですけどね。
さて、今回の本題です。
「頭のいい人とは」、これまた難しいことを考えるんですね。これはあくまで自分が考える「頭のいい人」なのですが、頭のいい人ってその状況ごとに瞬時に最善手を選び、それを躊躇いなく打てる人だと思うんです。「バカと天才は紙一重」とはよく言いますが、二者の共通点は自分の行動・選択に自信があることです。故にバカは自分がバカだと気づかないわけなんですが。
・頭の良い人は常にリスクを所持している
頭の良い人が行う行動、思考には常人よりも大きなリスクがあります。学者であれば自分の研究分野において新たな概念を持ち込むために、起業家は自身の利益のために、リスクを孕んだ選択をしなければなりません。しかし先ほども記述した通り、頭のいい人たちは自信に満ちた行動により快刀乱麻に問題を乗り越えることが出来るわけです。天才でなくとも、自信を持って行動することで自分の能力値をぐぅんと伸ばすことは出来ます。正確には自分の能力をより100%に近づいた形で使えるわけですが、自信は能力値自体の向上にも繋がります。自信というものは天才への第一歩かもしれませんね。
