毎日、桜並木を通っています。
pata to ton parara toto n bara ra po poto
雨音は 何故こんなにも あったかくて 優しいのでしょう?
春から妹と暮らしているこの部屋の、気に入っているところ。
その1* 実家よりも雨音が沢山きこえるところ。
すっかり地面に落ちてしまった桜の花びらたち。
流れる水たまりと落ちてくる雨粒。
恋するため息のように切なくて甘い。
そして美しい。
桜が散る前に。
どうしても片割れのあの子と一緒に、春色の空気の中で過ごしたくて。
我慢できず夜の平和公園に誘う。
一本の満開の木の下。
いつだって二人は 言葉と言葉を超える何を持ってる。
iPod と iTunes を同期させるみたいに。
つなぐと つながって ∞ むげんだい
彼女を信じる気持ちと同じくらい、 自分のことも信じてみよう。
ハートは太陽のように。
落ちついて深呼吸しながら・・・。
わたしたち歩いていこう。
必ず大丈夫!!!!
。。。。この春の桜は絶対忘れないなぁ。。。。

」的なことを言ってしまいまして。























