やっぱりいらいら
今日はちびのお世話になる保育園&バイトにいったのでその先のばばぁに
かなりぶちきれちゃいました。
まずはバイト先のばばぁ連中。
今日はたまたま昼の仕事がお休みだったので、単発派遣ってやつに行ってきました。
これは特にスキルを必要としない仕事なのでま、簡単に言えばばかでもちょんでも
できるってやつ。
で。今日はとある化粧品のセットをしました。
ほんのちょっと、ビンの列をくずした瞬間、「あんた、何それ?」でました、おばちゃんの一言。
「何それ?それってビンじゃん、みればわかるでしょ?」なぁんて心では言ってるものの、
そんなことを言えば何倍にも帰ってくるわけで、「あふれてよけた」と一言。
そこから、はじまるはじまる。。。ばばぁのいやみが。
「何やってるのぉ?」
「これだから初めては困るのよねぇ」
しまいには・・・
「慣れてくれるともう次の日には違う人が来るからいやよねぇl」
「んなの、知るかよぉ~!」
私は派遣管理者でもなんでもない。
思わず叫びたくなってしまった。
ま、そんなわけで、その後は誰の話も一切聞かなかったわけで。
とにかくばばぁと仕事をするとまいる、というのをひさびさに体感しました・・・
そのあとに子供の保育園のいらいらが待っていたんだけど、
もうきりがないので今日はやめて、明日、保育園で文句をいうことにしました。
ある意味、適当、という言葉は楽にも見えるんだけど、自分が使う分には
良くても、使われてしまうと(こちらが受ける側になると)かなりいらつくことを
今日、知りました。
それが、今日の保育園であったいらいらの原因になった言葉。
さぁて、ねるとしますか。
明日の朝、たんまり文句を言えるように。
今日のにこにこ♪
夕方子供を迎えに行ったときのこと。
母を見たとたんのちびの行動といったら。「おかぁちゃ~ん(と呼ばせてる)」
おお泣きして飛んできた。
思わず「ぷっ」
他の子供はふつ~に見てるのに、うちの子がまさかあんな行動をとるなんて。
笑っちゃうワンシーン。
あと何回これを見れることやら。
いつか、大きくなるに連れて「かぁちゃん、あっちいけ!」になるんだろうなぁ。
さびしいけどなぁ。
今日のいらいら
ひさびさに子供と夕飯を作った。
子供、2歳の男。まだ親の言うことなんてわずかしか理解できない。
なのに、やっぱり今日も怒鳴ってしまった。
「いいかげんにしろ~!」
多分、子供なりにストレスをためているのだろう。
わかってるけど、やっぱり足手まといというか、必要以上の邪魔をされれば
こちらも人間だ、かなりいらついてくるわけだ。
なんでもいいよ、いいよ~なんて心の広い親になってみたいものだが、
それをやってしまえば子供がもっとわがままになってしまう。
それでは困るのだ。
だって、「ちびくろさんぼ」ちゃんだから。
産んでしまった以上、きちんと、とまではいかなくてもとりあえずは横道
それないようにがんばって育ててあげなくちゃならんな。
って、親の心子知らず、なんてよく言ったものだが、まったく今のちびはそのとおり。
いつになったら親の心のわずかでも理解してくれるのだろうか・・・
こんな私の胸のうちなんて、話したところで旦那が言うのは「何が?」の一言。
ヤツのお得意日本語。何に対して「何が?」なんだよ!!!!!!
お前は子供を大事に思わないのかい!妻を大事にしないのかい!!!!!
とますます怒鳴りたくなるからあまりかんがえるのもやめにしよう。
ふぅ。
寝顔はとびっきりかわいいんだけど・・・明日の朝もまたいつものバトル?が
始まるんだよなぁ・・気が重い。重い。