封筒に見慣れない黒い印鑑が押してある封書が届き、開封すると中に入っていたのは大手金融会社からの督促状でしたゲローゲローゲロー


ここで不思議なのは、ヤツからもらっていた家庭に関するお金は家賃に満たるか満たらないかぐらいの額であるのに、どこにそんなにお金が消えているのか真顔


出張中の本人に鬼電しまくりますが、電話に出ずムキー(仕事中なので仕方がないのはわかっていますが、あまりに腹が立ちすぎて💧)


ようやく繋がったかと思ったら、話の途中で電話をぶっちぎられましたムキームキームキー


そして出張から帰ってきた奴との話し合いむかつき


奴の言い分を聞くと、義父母に頼まれてやつ名義で借金をした、と💢💢💢


義母に電話をかけて確認すると、そうなのかそうでないのかはっきりとわからない曖昧な返答が返ってきました絶望


義母の言い分を要約すると、自分からそのように頼んな事実はないが、心当たりがある、とポーン


そして、なぜかそこで始まる義父への愚痴絶望


その内容は、2軒も家を建てたのに、義父のせいで売るはめになって、あの女が、、、と断片的にぶつぶつぶつぶつと過去に何かあったんだろうなを醸し出す独り言が始まりました魂が抜ける


そんなんどうでもいいしチーン


旦那は旦那で「勝手に人の郵便物を開けやがってむかつき」とキレてらっしゃるので、「そもそも今まで全ての郵便物は開封していますが、何もおっしゃらなかったですよね?そしてやましいことがなければこのような郵便物が来ることもなかったんではないんですか?」と丁寧に物申すと、お得意のダンマリ返し真顔


初節句前まで私は旦那を全面的に信頼していたので、お給料が安かろうが入れる生活費が少なかろうが、誠実さが彼の取り柄だと思っていたので、二人で助け合えば贅沢は出来なくても慎ましく助け合っていけると思っていたんですショボーン


何より、一番は連れ子である私の子にすごく良くしてくれていたので、次から次へと出てくる隠し事や不誠実な対応に、彼の行動や言動全てを信用できなくなってしまいましたショボーン