吐きながらも妊娠9ヶ月まで仕事をしていたワタシ滝汗


妊娠6ヶ月の時に看護部長のところへ、産休育休の相談へ行きましたニコニコ


私の働いていた職場は30分前就業が当たり前で、片道1時間かけて出勤し、娘を保育園へ預けてからの勤務の為、家を出るのはいつも6時30分頃でしたゲロー


ちょこちょこと少量ですが出血があったりお腹の張りもあったため、産休前に40日ほどあった有給を何日か使わせてほしいと相談をするつもりでした笑い泣き


しかし、帰ってきた返答は『あなたの代わりを誰がするのよ』でしたムキー


この看護部長、数ヶ月前の全体朝礼で私たち介護職人向かって『あなたたちのことを捨て駒と言います。あなたたちの代わりはどこにでもいるのでやめたい人はいつでも言ってください』と発言して大顰蹙を買った有名なお方ですが、まさかここまでとはチーン


確かに当時私が配属されていた場所は介護とは無関係で医療職の濃い、特殊な場所でした笑い泣き


医療用語や採血項目の暗記は必須で医師への連絡まで看護師並みにこなさなければならず、緊急で来た患者さんの情報も事前に収集し看護師に伝えつつ必要な物品を揃えなければいけないという、とても緊張感のある部署でしたえーん


加えて全てをパソコンに入力しなければならず、年代の高い世代の多い介護職で適任者を探すのはなかなか困難でしたゲッソリ


だからこそ事前に相談に行っているのにこの言われよう💢💢💢


おまけに2月が帝王切開で出産予定だと伝えているにも関わらず、『産前のお休み位はあげるけれどもあなた2月いっぱいまで出てこれないの?』と言われる始末チーンチーンチーンチーンチーン


産前の休み、くれる気ないじゃん💢💢💢


これを部署にいた外科医に言うと、「一番恐ろしいのはさ、これを聞いてみんながみんな『あの人なら言うだろうな』って思ってしまうところだよね(笑)」


この言葉に一瞬で怒りが静まってしまいました💧