先日、ガスメーターの交換がありました。
そしたら、工事屋さんがいきなり、「ガスが漏れてます!」
ビックリして声も出ませんでした
古いマンションなので元々もガス管が劣化して穴が開きガス漏れしてるんじゃないかとの見立てでしたが、リフォーム済みで購入したため元々の配管位置がわからず。
とりあえず台所の位置は同じはず(他の部屋が売り出された時の見取り図から)なのでガスレンジの下の壁を切ってガス管を探すことに
応援の人が4,5人来てあーでもないこーでもないと大騒ぎ。
シンクの天板を支える壁は切れないのでかなり下から覗き込むしかなく、結局古いガス管とのつなぎ目は見つかりませんでした。
どこから漏れているかわからないまま使い続けるわけにはいかず、仮のガス管を拝観することになったのですが、困ったことに窓から仮設ホースを通すしか配管出来ないとのこと。
お風呂の窓から配管しますと言うけれど、この寒い冬、外窓開けっぱなしで生活しろと
(寒い・防犯的も問題)
お風呂の扉(室内側)も開けっぱなしで入れと
(室内がカビる)
し・か・も、工事下見が今月末で実際の工事は数か月後だと。
ということで、台所へのガス管の仮設は丁寧にお断りし、調理は電気ポットと炊飯器と卓上カセットコンロでしのぐことに。
その日の晩御飯は外食し、その足で電気ポット買いに行ってきました。
※お風呂はマンション外廊下側にガスの引き込み口があったので外でつなぐことが出来ました。
最初に来たのが東京ガスの下請けの人(事前にマンション管理会社から告知があった)で、
ワイワイガヤガヤ来た助っ人が東京ガスの人なのはわかってますけどね、
ワイワイガヤガヤシンク下覗き込みながら作業している姿に、もう、シロアリ駆除詐欺系かと思っちゃいましたよ。。。
この騒動が12月初め。
コンロ1つで何とかやりくり生活中です。
工事下見は前回来た人たちではなく、協力会社の方が来るとのこと。残念ながら年内で提示された日程は私の出勤日ばかりで年明けに来てもらうことになりました。
「色んなことがありました」シリーズは「子宮の病気」「斜頸」「イライラ」「私は弱い」と4記事、そして「番外編(過去形で無いから)」をかきましたが、実は終わっていません。
まだ続きます。今後もお付き合いいただけると嬉しいです。
もーーー、色んな事ありすぎで書かなきゃやってらんない

ママ子、わかったから、ご飯ちょうだい

