ぷーちゃんです。
間もなく卒業です。
単発のバイト。といっても前の会社のお手伝いで、お小遣い稼ぎしてました。
その会社に待遇をよくしてもらって戻る気でいました。
なんでだろう。決めたのに胸のあたりに違和感がある。
辞めたのにまた戻ることへのためらい。
社長は最初の条件からどんどん社長の都合の良いように勤務内容が変わっていくことへの不安。
彼氏、母親に言われたこと。人は簡単には変わらないよ!
まさにそのとおり。変わることを期待したあたしが間違ってたみたい。
答えをだしたのに悩むあたし。。。
そんなときに、突然シゴトの話が舞い降りた。
地元の小学校でのお仕事。あたしは公務員資格はもってないけど、こどもたちのサポート役として働ける。
今まで地元で働くことの抵抗と、お給料の問題、地元で働くイコール負け組なイメージを持っていた。
それに都会の空気をすってたかった。それがすごいカッコイイことと思ってた。
けど結局続かないのでは意味がないのかも。
あほなプライドがあたしを苦しめ、占いがあたしを左右させてる。笑
で、最終的に、地元で働くことにしました。
これがあたしの選んだ道。
きっと大丈夫!
だってあたしなんだもん!
がんばりまーす

間もなく卒業です。
単発のバイト。といっても前の会社のお手伝いで、お小遣い稼ぎしてました。
その会社に待遇をよくしてもらって戻る気でいました。
なんでだろう。決めたのに胸のあたりに違和感がある。
辞めたのにまた戻ることへのためらい。
社長は最初の条件からどんどん社長の都合の良いように勤務内容が変わっていくことへの不安。
彼氏、母親に言われたこと。人は簡単には変わらないよ!
まさにそのとおり。変わることを期待したあたしが間違ってたみたい。
答えをだしたのに悩むあたし。。。
そんなときに、突然シゴトの話が舞い降りた。
地元の小学校でのお仕事。あたしは公務員資格はもってないけど、こどもたちのサポート役として働ける。
今まで地元で働くことの抵抗と、お給料の問題、地元で働くイコール負け組なイメージを持っていた。
それに都会の空気をすってたかった。それがすごいカッコイイことと思ってた。
けど結局続かないのでは意味がないのかも。
あほなプライドがあたしを苦しめ、占いがあたしを左右させてる。笑
で、最終的に、地元で働くことにしました。
これがあたしの選んだ道。
きっと大丈夫!
だってあたしなんだもん!
がんばりまーす

