wiki的に使うので、記事更新予定
1. 序盤
1.1. 単独行動 or 集団行動
1.1.1 集団行動
メリット:
- 複数人でファーストキル時の潔白を証明できるとクルー確定の状況が作れる
デメリット:
- 複数人が重なり合っているときのキルで特定できないと、メリットがない。
- タスクの進みが遅い
所感:
- 人狼1 の場合は定石的な動きに思える。
- ただし3人以上は逆に容疑者特定できずダメになりそう。
- 二択まで絞り込めるだけでもローラかけてクルー有利になるので強い。
1.1.2 単独行動
メリット:
- タスクの消化が速い。自由に動ける。監視系の装置で推理ができる。
デメリット:
- 自分の証言を信用してもらえないと、抑止効果がない
- キルターゲットになりやすい
- 疑われる候補になる
- キルされても死体発見に時間がかかる
所感:
- サボタージュ使われると通路真ん中でも意外と発見まで時間がかかるので、格好の餌食
- ただし、集団行動が定石であるため人狼側もいきなり単独行動して、孤立者を襲うとローラの餌食になってしまう。
- 単独行動するなら、役割発表中に行動できるのを生かしてメッドベイタスク消化→セキュリティへ or ウエポン タスク消化してアドミンへかな。(※)
※ヴィジュアルタスクのON/OFFでリスクとリターン全然違う。パカイはヴィジュアルタスクオフのみなので、メッドベイタスクとかが、時間のかかるだけのタスクなので先に消化するのがいいけど、ビジュアルタスクONだとクルー証明があるので初手で消化はもったいないかも。
1.2. タスク実行順
1.2.1 ロングタスクから
skeld のロングタスク
原子炉起動
ウエポン
スキャン
検査
エンジン燃料補給
メリット:
- キルクールダウン(初回は短い)中にタスクをこなせる。
デメリット:
- 後半に残してタスクで孤立した場合ターゲットにされる
- キルされればロングタスクのデメリットなし
所感:
- 早めにロングタスクをやることでタスク勝ちがみえる
- しかし、キルターゲットになりやすくキルされた場合はメリットがすべて消える
考察:
- 初手に集団行動して一緒にロングタスクを行うのが一番キルリスクがなくメリットを享受できる
- 序盤のリアクターのサボタージュ終了後などは、原子炉のロングタスクメンバーがに付き合ってあげるとチームとしては強い
1.3. 他メンバーの監視ポイント
1.3.1 タスク対応方法
ポイント:
- インポスターはタスクを選択できないので、配線修理の場所で逆向きになったりする
- タスクをやってるふりもない、アドミン端末などでの監視もしないでうろうろすると怪しく見える→二人組のときは順番にタスクを進めるイメージでやる
1.4. 会議ボタン押下のタイミング
ポイント:
- 殺害タイミングが絞れるとインポスターの特定がしやすくなる。メンバーの数やボタンを押せる回数にもよるが、10名なら1サボタージュ後にいったんリセットするのもあり。
- 序盤から積極的に押していっていいと思う。
- 死んだらボタンは押せないため、白判定出た人は押すのもあり。→完全に白の人は狙われやすいので、
3. 終盤
3.1. 3クルー1人狼 の場合
3.1.1 2:2で別れる場合キルクールタイム次第だが、自分たちがナビゲーションにいるときにリアクタのサボタージュを鳴らして左側に人を寄せる。
その後ナビで殺害して合流すれば人狼の勝ちとなる。
この別れ方をしてはいけない!!!
3.1.2 3:1で別れる場合
クルー側はお互いに監視をして進む。人狼濃厚のメンバーを1にして、サボを優先して対応を進める。
クルーの速度によるが、負けパターンとしてはリアクターにいるときにO2がなってサボタージュの解除が間に合わないパターンとなる。
3.1.3 4人で行動する場合
クルー側はお互いに監視をして進む。