2人目不妊治療| -2ページ目
こんばんは
前回の続きです。
治療専門クリニックを電話予約してから
初診まで3ヶ月ほど時間がありました。
初診はカウンセリング?問診?のみ
だったと思ういます。たぶん。笑
生理周期のこと、体調の変化のこと、
基礎体温表を見てもらったりしました。
卵胞チェックに通っていたけど、
排卵が読めない、周期が長めなのが、
先生も引っかかったようでした。
1人目は自然妊娠だし、まだ若いし、
タイミング法からやってみましょう!
という先生の言葉を信じ、
わたしたち夫婦の不妊治療がスタートしました。
治療スタートといっても、
まずは生理周期に合わせて血液検査など。
治療という治療に
スムーズに入れるものではないのだと知り、
焦りとモヤモヤを感じていましたね
1日でも早く授かりたい!
治療すれば、授かれる!
って、この時はわたしも夫も思っていました。
つづく
こんばんは
今日は、2人目不妊の話。
第一子は自然妊娠でした。
結婚後に妊活を始めてから、
すぐに授かることができました。
だから、2人目も予定通りに、
思い通りにすぐ授かれると思っていました。
気がつけば2人目妊活を始めて1年が経過。
後半は、産婦人科に卵胞チェックに
通ったりもしていましたが、
先生の言う排卵予定日に排卵しない…
生理周期が長い…
あれ?
と感じてから急に
自分の身体に自信がなくなりました。
子連れOKの治療専門のクリニックを予約。
初診は3ヶ月待ち。
長くなりそうなので、今日はここまで。
はじめまして!
いつまで続くか分からないけれど、
2人目の不妊治療の記録と、
頭の中を整理するために始めてみます。
簡単に自己紹介
30代前半のワーママで
同い年の夫と、4歳の息子の
3人家族です。
MBTIはESFJ(領事官)
性格は明るくてポジティブな方だと思う
2019年 結婚
2021年 息子出産
2023年1月 2人目妊活スタート
2024年 春 治療専門クリニック初診
タイミング法 6周期✖️
2024年 冬 卵管造影検査で両側閉塞と
男性不妊要素があることも判明
2025年 春 採卵&顕微受精→胚盤胞凍結4個
2025年 5月 移植①→陽性判定
6月 6週で進行流産
6月は、それはもう悲しくて悲しくて
気持ちが落ちてドン底を這っていたけど、
7月に入ってからは、
心も身体も元気になってきた感じがします
悲しみは消えないけどね。
現在は、流産後の生理が来て、
また次の生理を待っているところです。
仕事、育児、不妊治療の両立は
簡単ではありませんが、
治療が全てにならないように、
なるべくストレスを溜めないように
過ごしたいですね

