忙しかったです。
なんでだろ…。
帰りも遅かった。なぜだろ?おかしい。
そして、お腹痛い。
なので、いち早く寝ます。
困ったもんだわ。
また、そろそろ温泉かな。スーパー銭湯でもいいかな。
忙しかったです。
なんでだろ…。
帰りも遅かった。なぜだろ?おかしい。
そして、お腹痛い。
なので、いち早く寝ます。
困ったもんだわ。
また、そろそろ温泉かな。スーパー銭湯でもいいかな。

こんなことあるんだ。またステージに戻ってくるものだと思いました。
ちょうど1年前。GLAYとの対バンのミレイブを東京ドームで見たんでした。俺はLUNASEAのLIVEを生で見るのは初めて。圧巻のパフォーマンスに驚いた。1人1人の技術パフォーマンスは言うまでもなく、バンドとしてのパワーも凄かった〜。自分の中でGLAYの幸せな雰囲気から一転して高揚感が高まるのが凄く分かった。
ビジュアル系バンドにハマったのは後出しみたいで嫌だけど、LUNASEAから。ROSIERの疾走感がたまらなくて、活動休止で復活のSTORMが凄かった。TVに出たSTORM録画してたの何回も朝から見てた。
その後GLAYを聴き漁るようになりますが、高校から大学初期ぐらいはLUNASEA聴きまくってました。
バンドはリズム隊がダメだと終わってますが 、LUNASEAにはJと真矢がいます。真矢のドラムって、手数や力強さだけじゃなくて、空間を支配してるんですよね。ブレイクの時音止めるだけじゃなく、自分もピタッと止まって曲の世界感を支配してました。
もちろん飛び出さない技術やグルーヴ感が凄いんだけど、本当に5人の個性とテクがぶつかりあう土壌を真矢のドラムが作ってた。真矢も全然負けてなかった。曲を叩き終わるとスティックを後ろに放り投げるのがカッコよくて。
LIVEはCSとかで見てましたけど、あれほど生で圧倒されたの初めてでした。
でもその頃は癌に侵されてたんですね。全然そんなの分からない程でした。RYUICHIばかりが具合悪いと思ってたら、真矢も超大変だったなんて…。
脳の病気と大腸癌って公表してから、必ず戻ってまたLIVE見たいと思ってたら、まさかのミレイブから1年後に訃報が届くなんて…。
バンドやってる人ってあの頃怖いとか、感じ悪いのがかっこよかったのかな。ダークな感じが一般的なイメージ。でも真矢は全然そんな事なくてテレビとかで見てもどの番組でも明るい担当でしたよね。
そんな真矢がいなくなるなんて。
LUNASEAは5人意外とありえない、でも真矢がいない。なんと言っていいか…。とにかく今はご冥福をお祈りします。そして、あのドラム忘れないし、これからのLUNASEAもずっと応援していきます。


画像はXからです。





