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デッサン上達法を学びましょう

今日はデッサン上達法のお話をします。


デッサンの上達には、やはり数をこなすことが必要です。そのようにして、自分の目に留まった印象のあるものを描いていくことは、今後の作品作成のためのネタ帳として大いに役立つものでしょう。したがって、輪郭線そのものの強弱や太さなどが、主題的となる。


同じハイライト(白)でも、隣り合っている面積や調子により見方は変わります。腕の位置とか腰の位置とか。光は上からだと思い込まず、柔軟に考えましょう。


バックも台もグレーにする→同じ調子が占める面積によって印象が変わりますが、いまひとつです。石膏像には、ルネサンス時代の巨匠、例えばミケランジェロなどが残した大理石彫刻の名作の模したものなどがあり、大きさも様々で大きいものでは2m以上のものもあります。


やっぱり流行の絵柄に柔軟に対応できる萌えセンスがないと萌え絵は描けない。クロッキーは絵画教室などのアトリエ以外にもさまざまな場所で行なうことができます。より大きく見えるためには大きい白の差が必要となります。

デッサンの歴史を詳しく

今日はデッサンの歴史のお話をします。


適切でない調子は形を表しません。人物ばっかり描いてたせいでゴミみたいな背景しか描けないから、物凄い勢いで反省して静物デッサンの基礎から勉強してるよ。何度も繰り返し行うことで短時間で正確に人物の動きがとらえられるようになります。


石膏像はデッサンにおける重要な要素(明暗・量感の表現力、正確に比率をとらえる能力)を、鍛えるのに最適なモチーフといえます。芸術は難しいの。そのようにして、調子を練習してみましょう。


塗りは一般的にデッサン経験者のほうがうまいよな。長期休暇を利用して集中的に覚えても可。雰囲気は超現実的です。


あと肋骨とか。木炭は紙に定着しづらいので、指や手の平で押さえる、叩く、ガーゼで押し付けるなどして定着させながら描きすすめていく。

デッサンの歴史をする

最近、デッサンの歴史を勉強中なんです。


デッサンの上達には、やはり数をこなすことが必要です。まあ萌え絵にデッサンは必要ないわな。人体解剖学の知識は役立つよ。


長時間で完成させるデッサンとは違って、短時間で描かなければならないクロッキーは、かなりの集中力を要し、モデルのすべてを描写することは不可能です。デッサンのモチーフにしばしば人物が描かれます。肩とか、腰骨とか。


紙の色の明暗により、モチーフも変化します。)次に均一なグレートーンで描いてみます。体が整ってても顔が萌えなきゃ大抵叩かれる。


石膏像は真っ白なので明暗がとらえやすく、デッサンの基本的な表現力(立体感、明暗など)を身につける訓練に、最も適したモチーフと言えるでしょう。このスレのテーマは「萌え絵」だからな。くずしとデッサンのバランスがうまく取れているのが理想的かなと思います。