補修後
先日、県民共済のアフターの部門の担当者がいらっしゃいまして、いくつか補修をお願いしました。
いくつか指摘して、アフターの担当者はさらにいくつかの傷を追加で修理するように業者に頼んでくれました。
その結果は、
パナの電気は基盤交換で直りました。
修理後に確認の電話をいただきやっぱり大手は違います。
壁紙は天井の隙間にコーキング(?)をして目立たなくなりました。
これなら自分でできます。
サンウェーブはカップボードを調整して引き出しの引っ掛かりがなくなりました。
排水溝からのわずかな漏れも対応していただきました。→まだ確認していないなー。
補修屋さんには玄関とカップボードの」天板を補修していただきました。
この補修屋さんが達人で光の当たるのも計算して色をつけていました。
おかげでまったくどこを補修したかわかりません。
まだ、何もないのが外構です。
そろそろ連絡しないとな。
補修についてはいつまで無償でおこなってくれるかを聞きました。
基本的には1年間だそうですが、ものによっては3年くらい対応してくれるそうです。
たぶん壁紙は1年です。
夏前には再度、補修をお願いしたいと思います。
今のところないのですが。