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台湾留学日記

台北にて一年間留学予定です。日々や生活、手続きなど。

朝起きたらすっごい寒くて、ハーレーの方々にうどんをご馳走になり、片付けとか終えた後ハーレーの方々と別れ、カブ兄さんとラベンダーを見に行き、別れた後風のガーデンへ。ドラマ通りで静かな、ゆっくり時間が流れる場所でした。お昼ごろには天気がよく、風のガーデンもとても気持ちよかったです。、
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それからまた高速で留萌に戻り、苫前夕陽が丘キャンプ場へ。
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隣でテント張ってたおじさん二人と仲良くなって、
プリンとかジンギスカンを頂いて。
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ジンギスカンは不思議な味がしました。独特な感じ。折角夕陽丘という名前なのに、途中で曇った。w

結局北海道ではいつも雲に邪魔され、日の入りをちゃんと見れた日が無かったという。w
んで併設された風呂行って、ちょっとまたお話して、就寝。

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…風W…

ここが風都か。w

※ふわっと と読むそうです


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早朝小樽に到着。着岸するところを見たかったので早めに起きてずっと甲板に居たのですが、途中で車で来た一個上の大学生の方と仲良くなりました。向こうは北海道に何度も来ているベテランで、一周すると言ったら驚かれたり。







下船して、まずエスト乗りと朝市に行き朝食。さば味噌うまかった。それから一縷留萌へ。朝は天気が悪く、気温も低かったため途中でパーカー着たり、コーヒー飲んだりして寒さをしのいでいました。


途中トンネルでドロで汚れたりしつつも留萌に到着。この時には既に快晴でした。

僕はここで泊まる予定だったんですが、エスト乗りがまだ先に行くというので、とりあえずふらふらしてたら海岸の黄金岬近くにいた大阪からキャンピングカーで来たおっちゃんが声をかけてきて、富良野までの道を教えてくれて、海岸線へ向かったエスト乗りと別れ富良野へ。高速に乗っていきましたが、それでも結構距離がありました。途中美瑛とかにも寄って、マイルドセブンの丘とか行き、富良野へ。途中で携帯の電池が切れ、キャンプ場に行くのに手間取りました。w



黄金岬


富良野のキャンプ場から

留萌までの道中

なんとか到着しテントを張った後温泉に行き、帰ってきてそそくさとカップめんをすすりw、翌朝ラベンダー園とかの観光地を見るべく早く寝ようとしたら、大きいバイクばかりの所に、カブが。話を聞くと帯広から来た一個上の大学生の方でしたが、ちょっと話しかけたら盛り上がってw、ビール飲みながらお話してたら横のブロックに居たハーレー乗りのおじさん達に「余り物だからよかったら」とご飯を頂いて、その後こっち来て一緒に呑む?と言っていただき、最終的にはハーレー乗りの方達と一緒に飲みました。寒かったけどとても星が綺麗で、おじさんたちもとてもいい人達でした。




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二日目。あまちゃん見ながら準備してチェックアウトし、フェリー乗り場へ。前日の夜に結構雨が降ったらしく、バイクびしょびしょでした。w


着いて乗船待ってたらエストレヤ乗りの同い年の人が。僕と同じように東京から関越で来たらしいけど、超天気悪かったとか・・・w 前日入りしといて良かった、と。w んで乗船して、ベッドも近かったので仲良くなり、写真撮ったりとかご飯食べたりとか…。途中でご飯食べてるときに北海道に戻るという老夫婦の方と色々お話し、おすすめの場所など聞きました。甲板でみんなジンギスカン食べてましたが、我慢。w







と言っても狭い船内、そんなやることもなく、しかも彼は疲れていて寝てしまいw、僕はまたーり甲板に出たり本を読んだり。夕方くらいに彼が起きてきて、僕は先にお風呂入って二人でご飯を食べていると7時半くらいに北海道から新潟へのフェリーとすれ違い、おーいとか言ったり。w 10時には就寝で、すぐ寝ました。18時間のりっぱはきつかった…早朝、小樽に到着。

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