PAGE LABクリニックではご来院いただいたお客様に、

より満足いただけるよう定期的にカンファレンスを実施しております✨
この日は、院長・カウンセラー・各チームのチーム長たちが参加する中、

イ・ソユ院長が施術知識やアプローチの仕方などを共有する有意義な時間となりました。

PAGE LABクリニックはこれからもお越しいただいたお客様の

なりたいを叶えるため、日々精進してまいります。

 

 

 

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皆様のご来院をお待ちいたしております。

スカルトラのキードクターであるPAGE LABクリニックのイ・ソユ院長が、

ガルデルマ・コリアを通じて訪韓した中国現地の医療陣を対象に、

リフティングスカルトラのライブ施術講演会を行いました。

今回の講演は「構造的フレームに基づいたリフティングスカルトラ」をテーマに、

単なる施術の実演を超え、施術現場ですぐに適用可能なノウハウと

高度化されたテクニックを共有する教育中心のプログラムで構成されました。

イ・ソユ院長は、リフティングスカルトラは単純に凹んだ部位を満たすボリューム施術ではなく、

顔全体の支持構造を復元する「構造的リフティング」の概念として再定義されました。
より自然で持続的なリフティング効果のためには、特定部位の改善に限定されず、

顔の前面と側面の連結性を考慮した立体的な施術デザインが不可欠であると説明しました。

続いて、このような構造的アプローチが顔全体のバランスと肌のハリを

同時に改善する核心要素であることを指摘され、解剖学的な理解に基づいた

肌層の選択と注入ベクトルの設計が、リフティングスカルトラ施術の

完成度を左右すると付け加えました。特に、同じスカルトラ施術であっても、

アプローチの仕方により単なるボリューム補充に留まることもあれば、

スカルトラリフティングへと拡張されることもあるという点を強調されました。

今回のリフティングスカルトラのライブ施術では、実際の臨床プロトコルに基づき、

フルフェイスのリフティング効果を最大化できるデザイン戦略と注入テクニックが公開され、

実際に参加した中国医療陣との深い議論が行われました。

一方、PAGE LABクリニックはスカルトラトレーニングセンターとして、

韓国国内の医療陣を対象とした教育プログラムを運営してきたことに加え、

最近では海外医療陣の教育にも範囲を拡大し、専門教育機関としての地位を強化しています。
今回の講演は、このような教育能力と専門性を改めて立証した事例として評価されています。

 

👇韓国語記事(全文)👇

 

 

 

<PAGE LABクリニック イ・ソユ院長>

 

 

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皆様のご来院をお待ちいたしております。

痛み・腫れ・感染・アレルギー反応に注意。「ニューラミス」などHAフィラーを推奨。

最近、20~30代を中心に「エルフ耳」や「直角の肩」が新しい美の基準として浮上しており、

ボディフィラーへの関心が高まっています。
「エルフ耳」フィラーは、後ろに倒れている耳や耳介、耳たぶなどにフィラーを注入し、

正面からも耳がよく見えるようにする施術です。

この施術により、顔を小さく見せたり、

中顔面を短く見せたりすることで、童顔を演出することができます。
肩フィラーは、肩が丸かったり肩幅が狭い体型をフィラー施術によって改善し、

肩のラインを整えます。
女性の場合は「直角の肩」を作るために、

男性はがっしりとした体格を得るために肩フィラーの施術が人気です。

施術過程が比較的単純で、施術時間と回復期間が短いだけに、

ボディフィラーを検討する人が増えていますが、副作用に対する注意も必要です。

耳や肩にフィラーを過剰に注入したり、適切な位置へ注入されなかった場合、痛み、あざ、感染、

アレルギー反応が起きたり、耳や肩が不自然な形に変形したりすることがあります。

現在使用されているフィラーには、ヒアルロン酸フィラー、コラーゲンフィラー、

カルシウムハイドロキシアパタイト(CaHA)フィラーなど多様な種類がありますが、

ヒアルロン酸フィラーは施術後に副作用が発生しても「ヒアルロニダーゼ」

という酵素で溶かすことができるため、多く推奨されています。

 



特に、副作用の可能性を最小限に抑えたとされる

「ニューラミス」のフィラーに対する選好度が高まっています。
「ニューラミス」は、米国食品医薬品局(FDA)の原料医薬品等登録(DMFs)と

欧州医薬品品質理事会(EDQM)の認証を受けた高品質なヒアルロン酸原料を使用しており、

欧州薬局方(Ph.Eur)よりも厳しい基準で管理し、安全性を向上させているのが特徴です。
また、メディトックス社独自の技術である「SHAPE Technology」により、

架橋剤(BDDE)の残留量を基準値以下に抑え、副作用の可能性を減らしています。

PAGE LABクリニックのジョン・ジョンファン院長は

「ニューラミスは安全性はもちろん、精密な注入能力と高い凝集力を備えた製品である。

ボディフィラーは顔と体の全体的なバランスを考慮して施術が行われるべきであり、

経験豊富な医療陣に施術を受けることが重要だ」とコメントされました。

 

👇韓国語記事(全文)👇

 

 

<PAGE LABクリニック ジョン・ジョンファン院長>

 

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皆様のご来院をお待ちいたしております。

ほうれい線は、単に肌にできた一本のシワとして認識されやすいが、

実際には顔全体の構造的な変化が複合的に作用して現れる代表的な老化の兆候です。
最近ではこれを局所的な問題ではなく、中顔面部(顔の中央部分)全体の

バランスの変化として理解すべきだという観点が強調されています。

ほうれい線の形成には骨格、維持靭帯、脂肪、筋肉、皮膚など様々な要素が関与します。
上顎骨や中顔面部の骨格が後退していたり、前頬のボリューム減少で前方への支持力が弱まった場合、ほうれい線の溝は深くなりやすいです。また、ほうれい線上方の脂肪パッドが過度であったり、

たるみが伴っている場合にも溝がより際立つことがあります。

ここに表情筋の反復的な動きと皮膚の弾力低下が加わると、シワは次第に固定化されます。
特に老化が進むほど維持靭帯が緩んで組織が下へと移動し、

その結果、ほうれい線はより深く長く強調されます。

このようにほうれい線は、目の下~前頬~ほうれい線へと続く

中顔面部全般の連続的な構造変化の中で形成されるケースが多いです。
したがって、ほうれい線の部位だけを単純に埋める局所的な矯正は、

一時的な改善には役立つかもしれないが、時間が経つにつれて上方組織の荷重が持続的に作用し、

ボリューム分布の不均衡を招く可能性がります。

自然な施術結果のためには、主な原因を中心とした複合的なアプローチが重要です。
ほうれい線上方のたるみが主要な要因であれば、ウルセラ、サーマクールのような

エネルギーベース機器(EBD)や、スカルトラなどのコラーゲンブースターを活用して

維持靭帯の支持力を強化し、顔の重心を上方へと再配置する治療が考慮されます。
その後、中顔面部およびほうれい線のへこんだ部位はヒアルロン酸フィラーなどで

補完することにより、バランスの取れた立体感を形成することができます。

反対に、ほうれい線上方のボリュームが過度な場合には、オンダリフト(Onda)や

脂肪溶解注射などを通じて脂肪量を減らし、構造的バランスを調整するアプローチが必要です。
また、皮膚の弾力低下と小ジワが伴っている場合には、

コラーゲン再生治療を併用して肌質を改善することが重要です。
これは構造的矯正後、結果の維持力と自然さを高めることに寄与する。

結局、ほうれい線の改善は単に溝を埋める施術ではなく、

目の下から前頬、ほうれい線へと続く中顔面部の構造的バランスを回復し、

顔の重心を再設計するプロセスです。
個人の解剖学的特性と老化の様相に合わせたオーダーメイド型の複合治療が行われるとき、

より自然で調和のとれた結果を期待することができます。
 

👇韓国語記事(全文)👇

 

<PAGE LABクリニック ジョン・ダヒョン院長>

 

 

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皆様のご来院をお待ちいたしております。

ゼテマ社のボトックス「ザトキシン」は抗体が出来にくく、韓国国内でも人気のボトックスです。
シワが気になる部位へお求めやすいお値段で💖

 

 

 

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PAGE LABクリニックではオンダリフトのイベント開催中!
この機会にお手軽なお値段でお試しください💖

 

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PAGE LABクリニック、イ・ソユ院長がスキンシューティカルズのイベントで

アンチエイジング臨床を発表

今月13日、PAGE LABクリニックにてグローバル・ダーマコスメティックブランドである

スキンシューティカルズ(SkinCeuticals)と共同で特別イベントを開催した。

同イベントは大盛況のうちに終了し、国内を代表する

プレミアム皮膚クリニックとしての地位を改めて示した。

今回のイベントには、中国スキンシューティカルズ・イノベーションチームの

シャオ・フォン(Xiao Feng)氏をはじめ、中国ロレアル(L’Oréal)の関係者らが出席。

韓国のビューティートレンドをもとに開発された「P-TIOX」製品に関するグローバル研究

および臨床トレンドが共有され、PAGE LABクリニックの臨床力とノウハウに対して

高い関心が寄せられた。


PAGE LABクリニックは、施術とダーマコスメティック製品の間の相乗効果を

先導的に研究・適用してきた国内の代表的なクリニックで、

実際の臨床結果に基づいた差別化された皮膚ソリューションを構築してきた。

このような競争力を基盤としてグローバルブランドとの共同取り組みが続いており、

今回の行事もまた、その専門性が認められた。

当日登壇したイ・ソユ院長は、スキンシューティカルズの代表的セラム「P-TIOX」の

実際の適用事例を中心に、これまでの臨床経験を共有した。

特に、施術前後における段階的なケアプロトコールと、

目に見える肌の改善結果を具体的に提示し、現場の関係者から高い反響と信頼を引き出した。

PAGE LABクリニックは今後も、施術とダーマコスメティックを融合させた

「統合アンチエイジングソリューション」の高度化を進めるとともに、

グローバル基準に合致する臨床データの蓄積を継続していく方針だ。

さらに、グローバルブランドとの戦略的パートナーシップを通じて

最新技術と製品を迅速に導入し、プレミアム肌施術の分野をリードしていくとしている。

イ・ソユ院長は

「PAGE LABクリニックは、単なる施術にとどまらず、科学的根拠と臨床データに基づいた

“結果重視”の肌ソリューションを提供している」とし、

「今後もグローバル水準のアンチエイジング基準を提示し、

差別化された結果を作っていきたい」と述べた。

 

👇韓国語記事👇

 

 

【アンチエイジングはPAGE LAB】

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先月、PAGE LABクリニックにてスキンシューティカルズ社とのイベントが開催されました。

この日、中国ロレアルの担当者も参席され、

イ・ソユ院長が施術後のアフターケアにおける臨床結果をプレゼン🎤
 

単に施術で終えるのではなく、施術後のアフターケアで結果を出す、アンチエイジング施術。

PAGE LABクリニックはこれかも、皆様のなりたいを叶えるため、日々精進いたします🔥

 

 

 

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グローバル美容医療社ガルデルマの主要経営陣が、PAGE LABクリニックを訪問されました。
今回、ガルデルマ社の代表商品である「スカルトラ」や「レスチレン」における卓越した専門性と、豊富な臨床経験を持つ「マスタードクター」が在籍するクリニックとして選定されました🌸

20代~60代の幅広い年齢層を対象に、各世代に最適な施術アプローチを通して、臨床データを蓄積。
ガルデルマ経営陣と施術現場の臨床データを共有し、

世界的な美容医療の発展に向けた強固なパートナーシップを築きました。

PAGE LABはこれからも、蓄積されたデータと革新的な技術を武器に、

一人ひとりに最適な「美の完成度」を追求し続けます🔥

 

👇記事全文(韓国語)👇

 

👇記事全文(日本語訳)👇

【ガルデルマのグローバル経営陣がPAGE LABクリニックを視察…韓国の臨床能力に注目】

PAGE LABクリニックは3月24日、グローバル・エステティック企業であるガルデルマ(Galderma)の

主要幹部らがPAGE LABを訪問され、臨床事例の共有および今後の協力の可能性について

議論を行ったと明らかにした。

今回の訪問には、ガルデルマ・コリアのイ・ジェヒョク代表をはじめ、

アジア太平洋地域代表のチュー・ホンコン(Choo Hon Keong)氏、

同地域CFOのデサイ・サンディープ(Desai Sandeep)氏、

グローバルCFOのトーマス・ディトリッヒ(Thomas Dittrich)氏など、

主要な経営陣が参加した。

この日程は、ガルデルマ製品に対する高い理解度と豊富な施術経験を持つ

医療機関の中から選定して行われた。

PAGE LABクリニックはスカルトラとレスチレンの「マスタードクター」の

称号を保有している院長が在籍しており、

その専門性と蓄積されたノウハウが認められ訪問先に選ばれた。

医療陣は、スカルトラを活用した年代別の施術適用事例を発表した。

20代から60代まで、多様な患者層の実際の施術データに基づき、

年齢ごとのアプローチ方法と結果の違いを具体的に提示し、

参加者から高い関心を集めた。

特に、単一の施術に留まらず、患者の状態や年齢に応じたパーソナライズ戦略、

長期的な改善を考慮した施術設計方式が共有され、

グローバル基準でも競争力のあるアプローチであると評価された。

ジョン・ジョンファン院長は

「今回の訪問は単なる見学ではなく、臨床データと施術哲学を共有する実質的な交流の場で

あったという点で意義深く、今後も蓄積されたデータを基に、施術の完成度を持続的に高めていく」

と述べた。

PAGE LABクリニックは今回の訪問をはじめ、グローバル企業との協力基盤を強化し、

蓄積されたデータを活用した差別化された施術体系をさらに高度化していく方針だ。

 

 

【アンチエイジングはPAGE LAB】

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