ハマーン・カーン
言わずと知れた、Zガンダム、ZZガンダムと主役級の扱いを受けた女性であります。
そんなハマーン・カーンを主人公にしたマンガが角川書店から発売されてますよね?
- 機動戦士ガンダム C.D.A.若き彗星の肖像 (6)/北爪 宏幸
- ¥567
- Amazon.co.jp
このマンガを読んでて、思ったんですけど…
こんなに可愛いハマーンちゃんが・・・
いつこんな女性に変わるんやろか?
目つきまで違ってますよ。(*^▽^*)
ぱげ
ハマーン・カーン
言わずと知れた、Zガンダム、ZZガンダムと主役級の扱いを受けた女性であります。
そんなハマーン・カーンを主人公にしたマンガが角川書店から発売されてますよね?
このマンガを読んでて、思ったんですけど…
こんなに可愛いハマーンちゃんが・・・
いつこんな女性に変わるんやろか?
目つきまで違ってますよ。(*^▽^*)
ぱげ
ん~、難しいテーマだな。
相手を選ぶときなんてのは、インスピレーションとときめきだからね。
女性と付き合った経験が乏しい僕としては、女性を点数評価するなんてナッシングなんだよね。
だから、加点も減点もないんだよね。
しいてゆうと、加点なのかな。
へぇ~こういう考え方してるんだ。とか、
へぇ~こんな事できるんだ。とか、
へぇ~こんなおっぱいしてるんだ。とか、(だんだんエロ路線に行っているような…)
へぇ~結構ハメぐあい良いんだ 。など。
ぱげ
何気にAmeba Visionにお邪魔してまして
ふと松田優作の映像がないかなぁ~と思いまして検索してみたところ…
探偵物語と太陽にほえろ!のジーパン刑事殉職シーンがありまして、探偵物語はDVD-BOXを入手しているのでジーパン刑事殉職の映像を楽しませて頂きました。
画像はこちら(↓)
画像も悪く、ほんの数分間しかないんだけど、松田優作の演技に引き込まれてしまいました。
さすがであります。
なぁんじゃぁーコリャぁ!?
ジーパン刑事編のDVD-BOXが欲しくなってしまったのだ。
ぱげ
やっぱり、ガンダムのテーマソングと言えば…
森口博子の
だけど、僕の中ではこれなのよね。
のエンディングテーマ 「ETERNAL WIND」。
と云うことで、「ETERNAL WIND」の動画をお楽しみ下さい。
ぱげ
最近、東京への出張が多くなりまして、平日の通勤・退勤ラッシュに巻き込まれるようになってしまいました。
その通勤・退勤時ラッシュってのを地方で経験した事のない僕として、満員電車で思うことは
いい加減この苦しみから解放してッ!!
です。
あの満員の状況で痴漢行為をしようとする人の気持ちを理解する事は一生できませんね。
ぱげ
お気に入りと言いますか、なんと言いますか…
AM05:00になる一分前に放送されるNHKのCM(モドキ?)
ですかね。
決まったCMは無いんだけど、ただなんとなく。
NHKにもCM(実際にはCMモドキなんだろうけど)ってあったのね、って感じなのよね。
ぱげ
小学生の頃は、もちろん
ブリーフパンツだったけど、中学生の頃だったか、ヤンキーに片足突っ込んだような輩から
『お前、中学にもなってまだブリーフなのかよ。』って言われて、
それからは
トランクスに変えちゃいました。
しかし、今思うとブリーフもいいパンツだったな、と。
今はブリーフの太ももを締め付けるゴムが気になるからハケナインダナ。
と、言うことで…
とらんくすマンセー!!!
先日、昔の職場近くの古本屋さんに行ったら、
『ろくでなしBLUES』全巻が
3980円!!
とスーパー驚き価格で売りに出てたので、即買いしちゃいました。
いま通勤のJRの中で読んでるんだけど、やっぱ学ランはいいなぁ~であります。
学ラン着て、たばこ咥えて、喧嘩して、おまけにキレたら大阪弁、それにギャグもあり、とストーリーに引き込まれる要素がここぞとばかりに取り入れてあるマンガ、『ろくでなしBLUES』。
今読んでも、全然色あせてない、最高の青春マンガ『ろくでなしBLUES』。
まだ読んだことのない人、それにあの青春時代に戻りたいなぁ~と思っているかつての不良野郎ども必読の書。
『ろくでなしBLUES』
おもろいよ。
ぱげ
を読んでたら、今川氏の
が見たくなり、おまけに
が無性に見たくなってきた。
でも、今川版鉄人28号ってレンタルしてないのよねぇ~。
あぁ~無性に見たい…
ぱげ
先日購入していた
を帰りのJRの中で読んだ。
表紙のグロサもサル事ながら、内容もグロイ描写あり、原作の南條範夫氏
の内容を無視したストーリー構成、何もかも山口テイスト大爆発であります。
山口テイストの大好きな僕にとっては、サイコーな本なんだけど、グロテスクな描写はチョットと云う人には絶対にお勧めできない本なのよね。
山口氏と言えば…
『覚悟のススメ』
が有名だけど、このマンガも『シグルイ』に劣らず、結構グロイ描写があるけど『シグルイ』ほどでもないから山口氏初心者にも安心してお勧めする事が出来るのよね。
まだ読んだことがない人は是非ともお試しアレ。
今回は前巻にも増して、緊迫したページが続いて、ページを捲るたびに読者の興奮が高まる内容、そして描写となっております。
しっかしチャンピンREDって何でもありなんだなぁ~と関心するぱげであります。
ぱげ