ブログネタ:ケータイの待ち受け画面は何?
参加中- 蒸気機関車メカニズム図鑑/細川 武志
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ブログネタ:最近何で泣いた?
参加中
最近、とある漫画家のマンガを無性に手に入れたくてシヨウガナイ。
そ・れ・は。
岸虎次郎であります。
先週末に古本屋でCOLORFULの七巻(最終巻)を購入したので、この作者のマンガを全部欲しいなぁ~とおもっているのであります。
COLORFULはエロくて面白いんだけど、それよかエロくてバイオレンスな岸虎次郎の
BLOODY MARY が無性に欲しいし読みたいのだ。
誰か安く譲っておくれ。
ぱげ
ブログネタ:中国をほめよう
参加中
ぱげ
まだ実験段階なんだろうけど、本当に実現するなんて・・・
最近の技術ってのは進歩し過ぎだろう。
確かに技術が進歩していくのってのは大切な事なんだけど、その技術に溺れて神(または自然の摂理)を忘れ、人間自身が想像神を作り、そして拝み、自然の摂理(または『理:ことわり』)を壊していく。
コワイ、こわい
ぱげ
なんでも、家電の静音競争が加熱しているそうな。
某サイトのニュースで見かけたニュースな訳だが、昔から家電の音(掃除機やら洗濯機などなど)ってのはそれなりに五月蠅かった。
でも、それなりに心地よかったものである。
テレビを付けてアニメを楽しみながら見ている中でお袋が掃除機を掛け、掃除機の音が五月蠅いからテレビのボリュームを上げる。
掃除機がテレビの部屋から去っていくと、テレビのボリュームを下げる。
こんな生活がどこの過程でも日常だったはず。
でも、こんな世知辛い世の中になって、共働きが当たり前になり、昼の掃除が午後になり、そして夜へシフトして行く。
昔も夜に掃除ってのはあったのかもしれないが、いまのように隣人から『五月蠅いッ!!』って言われていなかったように思う。
おまけに、その事で殺人まで犯す始末。
なんとも、心が貧しくなったものだ。
掃除機の静音も大事だと思うけど、もう少し日本人の心も大らかな気持ちをもってゆとりある生活を心掛けるってのも必要なんじゃないのかな。
でも、静音掃除機は欲しいかも・・・
(↑)この掃除機、結構静音らしいッスよ。
うちではマズ手が出ません。高すぎて・・・
ぱげ
なんともバカな男がいたものだ。
ボクも仕事柄飛行機には良く乗るけど、飛行機の中でオナるとは・・・
ところで、手淫という字を初めてしったんだけど、みんな知ってた?
ぱげ
また、このような記事に引かれてしまった・・・
実に興味をそそる記事であり、実に遺憾な記事であり、どちらにしても興味をそそることは間違いない。
フランス書院の文庫本にあるような事ですな。
まぁ~いとことHしたいという感覚が沸くのもどうかとおもうが、リビングで合体しちゃマズイですな。
全くもっての第三者だけど、その後の両家のお付き合いがどうなったのかが心配であります。
世も末だな・・・
ぱげ
いやぁ~、疲れがたまると、体が動かなくなるってホントだったのね。
と言うことで、昨日はお休みを頂きましてユックリと養生したのであります。
でも、寝るときにお布団からはみ出して寝てたので、風邪引いちゃって熱っぽいであります。
さて、今朝出勤して某サイトのニュースを見てましたら、三池監督がまた何やらやるらしいですね。
テレビ東京系で「ケータイ捜査官7」の監督をするらしい。
なんだ、単なるドラマの監督か。
と思いきや、各話の演出陣がスゴイ。
押井守、麻生学、
それと、原作から制作、VFXなどの技術面で『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』などで国際的にも評価が高いプロダクションI.Gが参加するといったものっそいスゴイ製作布陣なのだ。
見てぇ~。
三池監督曰く、「放送の翌日に出てくる視聴率から先々のアプローチを考えるのではなく、自分たちのやりたいことをやっていきたい。梶原一騎(漫画家)だって、オレらのことを考えてなかったと思うんですよ(笑)。売れる人・役者を揃えて、それありきでやると、現場は枯れていくんです。この作品で、そんなドラマ界を切り崩していきたいですね!」と。
この台詞、フジテレビに聞かせてやりてぇよぉ~。
ぱげ
最近、太宰治の『人間失格』が売れているらしい。
この(↑)『人間失格』ではなく、
この(↓)『人間失格』が売れているらしい。
表紙や挿絵と言った小説における『画』ってのは大切だと思うのよね。
以前、ソノラマ文庫で発刊されたこの本にも言える。
この本ってのは、はままさのり著の『ベルゼルガ物語』であります。
これ(↑)は、再版された『ベルゼルガ物語』であります。
一番右下の画像は初版ものですが・・・
ちなみに、これ(↓)は初版ものの『ベルゼルガ物語』であります。
うえの本より、下の本が油と、血と、汗の世界が伝わってきませんか?
ボクがボトムズファンだから、そう思うのだろうか・・・
小説における『画』は絶対だよ、絶対。
ぱげ