今年7月にテレビが地上デジタル放送に完全移行したが、テレビというのは日常では時間を無駄に奪う箱に近い気がする。
もちろん災害時にはとても役に立つが。

テレビは催眠術に近い。ダラダラ見させるようにするだけではなく、報道番組で思考操作をさせることもあるからだ。

人はテレビにどれだけの時間を奪われるのか?あまり生産性が高い行動ではないのに。

テレビがあちこちにある時代だからこそ、テレビとの付き合いを考え直すべきなのかもしれない。

“月収100万円”一般的に見てとてもうらやましい収入だが、一度だけ月収100万円以上になったことがある。正確には約137万円ぐらいだが。

これだけ収入が出来ると欲しいものはほとんど買える。私自身母に新品のノートパソコンを買ってあげたり、50万円をプレゼントしたことがある。

ただ収入が増えると怖いことがある。それは、金銭感覚が狂うことだ。人間は今までの収入以上のお金を手に入れるとこんなに金銭感覚が狂うんだと実感したことがある。

お金は怖い。人生を狂わすことがあるから。ただ物欲に解放される感覚と、稼げる自信がつくのは最高だった音譜

ただ、FXの収入だったためこの月収はすぐ低くなったがダウン

やっぱり恋人って存在は人生においてとても重要だと思う。

人生においての仕事や趣味と同じくらい重要である。

恋人がいることで仕事の励みも出来るし、恋人を通して新しい情報を手に入れたり刺激を手に入れたりできる。

人生のスパイスみたいだ。
電車に乗りながら外の風景を見たり、コンビニやスーパーで商品を見たりしながら思うのだが、あらゆるものが出来上がった社会にこれから何を求めていけばいいのだろうか?

ものやサービスが溢れて、しかも次々生み出される世の中。しかし、本当に求められているものは数少ないと思う。

成熟を超えた革新的なものやサービスを生み出すことが現代を生きる人間の役目なのかもしれない。
最近話題のメモツールのEvernoteを始めたのだが、とても便利だ。

確かに第二の脳として役に立つニコニコ

持っている情報のバックアップや、思考の整理など、利用できることが多くてて、かえって使い道に悩みそうだ音譜

唯一の欠点は一ヶ月に保存できる容量が少ないというところだ。大容量時代の現代にしては少ない汗

ただ長期間使うツールには変わらないであろう。

まさにクラウドである。