なんていうか大きな声で言うことではないかもしれませんが
男女に備わったあれとそれ 正と乱とのいわばあれとそれ
そんなこんなで起こるhappening あっというまに僕のending
あやまって悩んで困ってしまって どうしよってなにもできない 無情


0.02mmの壁がすげーもどかしくなって
真っ赤なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性
いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで
あ、しまったって思ったって もう遅い


Upside inside out. I defend you.
甘噛み youの髪
いっさいがっさいは 愛で返事
I'm coming. You're coming.


待ってこれって僕のせい? 生でいいよって言った君のせい?
そして5分で終わるテストって シンピョウセイ欠けるもんだって
しっかり刻まれた十字架に はりつけられた僕は切り捨てに
なったって無理ってわかっているって どうしよってなにもできない


0.02mmの壁がすげー悩ましくなって
真っ青なmy sunshine すぐに入れたくなるのは僕の性
大丈夫とかそんな気分で 甲斐性もないこんな身分で
泣いたって怒ったって 後の祭り


Maximum insert なう。
Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み
聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling.
I've honey. You be coming.


遠い夏の思い出 君の長い髪が揺れる


待ってこれって僕のせい? 中に出してって言った君のせい?
そして5分で終わるテストって 絶対的二元論だって
十月十日ばかりの運命を 支配している僕は神様に
なれないって無理ってわかっていて 結局何も解決してない


0.02mmの壁がすげーもどかしくなって
真っ白なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性
いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで
あ、しまったって思ったって もう遅い


Upside inside out. I defend you.
甘噛み youの髪
いっさいがっさいは 愛で返事
I'm coming. You're coming.


Maximum insert なう。
Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み
聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling.
I've honey. You be coming.

“嘘をつくのは得意なんだ”
“でも、本音は少し苦手でさ”
“可笑しいね、いつだって”
“本当の咄が、一番嘘臭いんだよ”




ビバップな浮遊感 夜が次第に乱反射して
ツービートで光って たまには愚痴っちゃって良いかな


「ねえ、ちょっと話そうか。馬鹿な自傷症性なんだけど、
もうなんか収まらない。ネタ話だって体で一つどう?」


「じゃあ、ちょっと喋ろうか。僕の非凡でいて妙なとこ
平凡を装った 僕がずっと悩んでいる事」


「十年は経ちそうなある日『怪物』の声がして
心臓を飲み込んだ 『嘘をつき続けろ』ってさ」


「それ以来、僕は嘘つきで
騙せない人や物も無くなって


『怪物』に成り果てちゃってさ


・・・あぁ、ごめんね!泣かないで!全部法螺話だよ?」


「オーマイダーティ!なんて醜態!」
僕は誤摩化す なんて言ったって
この本心は不気味じゃない?


偽って、そっぽ向いて、嘘を重ねて 
僕は今日もまた 徒然、嘲笑う


ビバップ、消えそうな 夜が嫌いそうな少女にも
ツービート、泣きそうな 嘘が嫌いな青少年にも


そう、もう同じ様に ちゃちな「理想」がインプットして
心臓を飲み込んだ それ以来気付いたんだ、僕らは


「単純に理想叶ったとして、
一人ぼっちじゃこの世は生きていけない」


「それも嘘?」
「いやいや、本心だよ?」


崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく


「オーマイダーティ!もっと聴いて!」
僕の心を 我が儘を この嘘を 本物を


「寂しいよ」なんて言った
僕は変わらない


ニヤけそうな程、常々呆れてる


「オーマイダーティ!もう嫌いだ!」
ほら、聴かせてよ
呆れちゃう様な 僕なんて
もう救えない?


『問題ないぜ』なんて言って
君は変わらない


「あぁ、ミスっちゃった」


また不気味な僕に、常々溺れていく



“あぁ、ちょっと喋り過ぎちゃったね”
“まぁ、ただの『法螺話』だからさ”
“それじゃあ今日はこの辺で”
“次に合図が鳴った時は”
“もっと不思議な咄をするよ”


今回は、パート分け ・・・  初音ミク   GUMI   鏡音リン   MAYU   ミク&GUMI   リン&MAYU  全員




産声響いた 微かに明日の空から
ほら君にも 聞こえる願いが?
「ありきたり」「平凡」「馬鹿みたい」 なんて貶(けな)してさ
まだ幼い 君には早すぎるかもね


さあ、祭典(おまつり)行事 セルフタイム
見放した終焉(おわり)船 僕らの話


Cry  届いて貴方へ
Tonight  迷いの道さえ
Bright  明るく照らして 掴んでくれ
Fly  明日を目指して
辛い  独りの向こうへ
平凡ヒーロー 『少し素敵ね』


孤独を隠して   偽物晒して許されず
ねえ?完璧?
気づいて 『僕だよ。』


隘路(あいろ)を渡され 八百長マガイと君は言う
でも。いいんだ 僕らの 僕らだけのもの

もう、そろそろいいかい?
進んでも。

有り触れた影法師
さぁ
もっと もっと もっと もっと 前に


Relight  平和を重ねて
Try  常識凭(もた)れて
Dry  奇跡が倦(あぐ)ねても 手を伸ばせ
Sly  大人じゃ分からない
未来  僕らの世界へ
インチキヒーロー 『たまに本気ね』


嫌なくらい覚めて
嘘つき 影を踏み
泥沼 見えた影
さぁ 孤独ゲーム


我れ先と逃げた
狐の屍(しかばね)遮る
待って 待って 待って 待って もう やだ やだ やだ やだ おまえ


辛い世界に足掻いて
Try 今すぐ駆け出そう
Cry 思ったその名を叫び散らせ


Rewrite 終わりの始まり
未来 明日を目指して
平凡ヒーロー『ここから本気』


――またありきたりな話か

本日、◯◯市で行方不明になっていた高校生が※殺されているのを…


いつも通り 賑わうテレビに
君の名前が 流れていたんだ
退屈そうに 笑う君の顔
なんでなんだろ 思い出していた


名前の無い 手紙をもらった
鍵がついた 僕への言の葉
誰からだろ 1と1の君
「私は今あの場所にいるの」


グルグルと回る思考に
手紙が届いた


嗚呼 君は何を待っているんだろ
ほら 僕宛の置き手紙
あっちこっち笑ってる
ねえ 誰なの 誰なの
答えてよ
それはハリボテの物語?
きっときっと紛い物
今、どこにいるの
なにしてるの 届かない
君宛の名も無いラブレター


いつも通り 名無しの言の葉が
僕の元へ また届いたんだ
「私は今、暗いこの部屋で」
「赤く光る」
「月を見てるの」


名前の無い 手紙を見てると
猫が泣いた 「変な顔すんな」
「あの夜と同じ月の色だね」
光る文字盤 もう訳分かんない


グルグルと回る不安へ
過る情景


もう 僕はどうしちゃったんだろ
ほら 僕宛の置き手紙
あっちこっち笑ってる
ねえ 知ってるの 知ってるの
教えてよ
それはハリボテの物語?
全部全部信じない
ほら僕がいるよ 僕がいるよ
君のため
また届く名も無いラブレター


おかしいな完璧だったのに
どこで気づいたの?
「そう僕が殺した」


ねぇ? 愉快でしょ 楽しかったでしょ
だから返してよ さあ
僕の完全犯罪を
ぶち壊しの脚本を


「わたし、今あなたの部屋の前にいるの」


これは 僕だけの物語
あはははあはははは
ほらすごいでしょ すごいでしょ
僕すら騙す演技
暇つぶしの おとぎ話
たまらないスリリング
さあ出ておいでよ
消してあげる
僕のため
また届く最期のラブレター
ほら『あなたの後ろから』

昨日、高校生の遺体が見つかった場所で、同じような状態で亡くなっている少年の…

冷蔵庫の片側ひっそり
小さな爆弾が鎮座
E to the G to the Gのスペルで
みんな好きだろ fuckin'Jap
物語乗った無線LAN
届けこの shit 夢精卵
味覚より好む戦乱

機械で割った卵は
びゃあ”ぁ””ぁうまひぃ”ぃぃ”ぃ”

女の子の手握るときよりも
卵を持つ時はソフトに
白身、黄身 ハーモニー
奏でるラブストーリー
食べすぎたら小太り
懐かしのアブトロニック
つけて shake your body,but
やっぱり食べたい

片手 割るの難しくない??

NO no それこそ超簡単
こうやって こうやって
こうやって なんか もう
ぐっちゃぐちゃだね☆

殻が入りもどかしくない??

超ムズイけど
チョップスティックで
つまんでやるから
逃げるんじゃねえええ!!

何作ろうかと無駄にガンバる
ゆで卵ならメガネ曇る
なら結論TKG
混ぜる→かける
シンプルイズベスト

完成まで一服程度
B級グルメのVIPなゲスト
でも今夜はおいしくなるように
いろんな食材入れてみます!

・チョコレート
・まぐろ
・はちみつ
・まっこり
・あんこ
・練乳
・一番絞り
・パプリカ

完成なかなかいい感じ
これ最終形態TKG
ドン引かれるかもしれないけれども
一口食べたら

・・・おぇ

やっちまったこれ失敗だ
正直薄々感づいていた
上から濃い味被せるしかない!!

味噌味噌
みっそみっそ!!

あっちゃー何も変わってない
その見た目に一歩も近づけない
粗末にすると喰らう天罰
トイレは奴らの発展場
逃げ場はないとしてしゃーないけど
食べなきゃならぬプレッシャーなう
いいから一気にかきこんで

ごt(:.;)
(強制終了)