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【後編】フレッツ・スクウェア接続奮闘期
前回の記事
さて、わざわざ前後編に分けたモチムラの2000ポイントの行方、
もとい、フレッツスクウェアへの接続奮闘期だけど、結論から言うと、
ルータの設定いじったらあっさり繋がったのら(^_^)
ルータはBUFFALOのAirStationを使っているのだけど、PPPoEの手動設定を
するところに"フレッツスクウェアに接続する"みたいな
チェックボックスがあって、それにチェックいれたらあっさり繋がったのら(^_^;)
はじめからそれに気づけよって話だけど(^_^;)
その項目にチェックを入れたら、既存のインターネットと自分で設定した
フレッツスクウェアのセッションの他に、新たなフレッツスクウェア接続用の
セッションが自動で生成されてたのら。
なるほど~、このセッションが生成されたおかげで繋がったのね(^_^)
ん?
いや、ちょっと待てよ。
フレッツスクウェア用のセッションなら自分で設定したものが元々あって、
セッションも正常に張れてたのに、www.flets/に繋がらなくて困ってたのら(T_T)
ID/PWが違うのかな~と設定を覗いてみたけど、元々あったものと全く一緒。
不思議なのら~(-_-)
けどまあ繋がったんだし、そういう機器仕様という事で、
ブラックボックスのままでいっか~(^_^)なんて思ってた矢先、
ふと、もうひとつ自動生成されていたパラメータがある事に気づく。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
接続先経路の表示
接続先 宛先アドレス 送信元アドレス
FletsSquare *.flets ALL
↑ 自動生成されたセッション名
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
接続先経路の表示とは、いわゆるルーティングテーブルの事なのら。
ここに、*.flets宛のトラフィックをフレッツ網側に向ける為の
経路が書き加えられていたのら。
つまり、今まではルーティングの問題で繋がっていなかった訳ね。
実はモチムラも、当初からルーティングの問題を疑ってたのら(-_-)
。。。
ホントなのら(-_-)
だけどAirStation上で、特定のIPアドレス宛じゃなく、任意のセッションの
WAN側に向けてNEXTHOPを設定する方法が分からなくて挫折してたのら(-_-;)
それに名前解決まではうまくいってたので、きっと原因は他にある
って自分に言い聞かせて、ルーティングは見ないフリをしてたのら(*^.^*)
ちなみに後でいろいろ調べて分かったのだけど、今はフレッツスクウェアには
IPv4版とIPv6版があって、IPv6版はインターネット網のサイトだから、
別途PPPoEセッションを消費しなくてすむらしい。
試しにフレッススクウェア側のセッションを切ってIPv6版のURL叩いてみたら、
確かに繋がったのら。
あと、サイトの名称もフレッツスクウェアからサービス情報サイトに
変わったんだって。
それにしてもコンテンツは一般コンシューマ向けなのに、やたらと複雑な
仕様のサービス情報サイト。
まさにNTTの体質そのままのようなサイトだと思ったのら(-_-;)
ポチっとご協力をお願いしますのら(^_^)↓
さて、わざわざ前後編に分けたモチムラの2000ポイントの行方、
もとい、フレッツスクウェアへの接続奮闘期だけど、結論から言うと、
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ルータはBUFFALOのAirStationを使っているのだけど、PPPoEの手動設定を
するところに"フレッツスクウェアに接続する"みたいな
チェックボックスがあって、それにチェックいれたらあっさり繋がったのら(^_^;)
はじめからそれに気づけよって話だけど(^_^;)
その項目にチェックを入れたら、既存のインターネットと自分で設定した
フレッツスクウェアのセッションの他に、新たなフレッツスクウェア接続用の
セッションが自動で生成されてたのら。
なるほど~、このセッションが生成されたおかげで繋がったのね(^_^)
ん?
いや、ちょっと待てよ。
フレッツスクウェア用のセッションなら自分で設定したものが元々あって、
セッションも正常に張れてたのに、www.flets/に繋がらなくて困ってたのら(T_T)
ID/PWが違うのかな~と設定を覗いてみたけど、元々あったものと全く一緒。
不思議なのら~(-_-)
けどまあ繋がったんだし、そういう機器仕様という事で、
ブラックボックスのままでいっか~(^_^)なんて思ってた矢先、
ふと、もうひとつ自動生成されていたパラメータがある事に気づく。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
接続先経路の表示
接続先 宛先アドレス 送信元アドレス
FletsSquare *.flets ALL
↑ 自動生成されたセッション名
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
接続先経路の表示とは、いわゆるルーティングテーブルの事なのら。
ここに、*.flets宛のトラフィックをフレッツ網側に向ける為の
経路が書き加えられていたのら。
つまり、今まではルーティングの問題で繋がっていなかった訳ね。
実はモチムラも、当初からルーティングの問題を疑ってたのら(-_-)
。。。
ホントなのら(-_-)
だけどAirStation上で、特定のIPアドレス宛じゃなく、任意のセッションの
WAN側に向けてNEXTHOPを設定する方法が分からなくて挫折してたのら(-_-;)
それに名前解決まではうまくいってたので、きっと原因は他にある
って自分に言い聞かせて、ルーティングは見ないフリをしてたのら(*^.^*)
ちなみに後でいろいろ調べて分かったのだけど、今はフレッツスクウェアには
IPv4版とIPv6版があって、IPv6版はインターネット網のサイトだから、
別途PPPoEセッションを消費しなくてすむらしい。
試しにフレッススクウェア側のセッションを切ってIPv6版のURL叩いてみたら、
確かに繋がったのら。
あと、サイトの名称もフレッツスクウェアからサービス情報サイトに
変わったんだって。
それにしてもコンテンツは一般コンシューマ向けなのに、やたらと複雑な
仕様のサービス情報サイト。
まさにNTTの体質そのままのようなサイトだと思ったのら(-_-;)
ポチっとご協力をお願いしますのら(^_^)↓
