もはや娘の模試の偏差値を見ても心が全く動きません。

っていうか、それを気にしていたら受験ができません。

 

サピ模試や合不合を受けさせても自信を失うだけなので、場慣れの目的だけで最近の模試は首都模試のみ。

それでも、グレーっぽい娘は毎回何かしらやらかしてくれます。

 

白紙の多さが改善されない件は、

⇒体調が悪く、ボーっとして意識が飛んだとかで、一教科ほぼ白紙であったり、

 

他教科のわかりそうな問題でも頑張って回答を埋めないのはどうしてかと聞いたら、

⇒第一志望の問題と全然違うから、今日は別にいいかなと思った、ですって。

 

言い訳だけは、きっちりする!だってだってばっかり。

 

ほんとかどうか知りません。聞いててイライラしますが、これも特性が関係しているのかしら。

基本面倒くさい、やっても仕方ないと思ったら極力やらない、という無気力さ。

本番は本気出すからと言われてもゲッソリ

模試である程度実力出してもらわないと判断できなくて困る、、、といくら本人に訴えたところで「大丈夫、私は天才だから」とかなんとか、強がりなのかよくわからないはぐらかしに合うのみ。

 

どうにも消化できなくて、これではいくら掘り下げても安全校ないよ、受験できるのか…と思っていたら、塾の先生から「最近は少し頑張っていて塾でやっている志望校の過去問は正答率8割超えてました」とか、言ってくれるじゃないですか。

 

マジですか、意味わかんないチーン

 

面談でも先生は、不思議と模試の成績からは無謀なチャレンジを否定しないんです。

ありがたいし、希望を失わせないのもいいけど、不安も解消されずモヤモヤしっぱなしです。

 

さて、この気が少しでも晴れて、落ち着いて受験に臨める日はくるのか。あと100日あまり。。。

母のメンタルがもちませんチーン