poppo♪ -21ページ目

山谷

「オッパとはどう?」
と、友達にたずねられ、



「今は特に山もなし谷もなしって感じかな~。」


って言ったらうらやましがられましたキラキラ



まぁたしかに 平和がいちばんだ




今彼は私が貸した村上春樹を読んでいます。


共有するものや記憶が増えていくのはすてきですドキドキ



とりあえずオッパ日本語うまいなあ

がんばる!

たとえいつか離れるかもしれなくても…

私はオッパが大好きドキドキ



だからこの気持ちを グダグダ言わずに貫くのだ!



…と決めましたキラキラ




韓国行ったことなくて、今無性に行きたいみくでした~

二人の道の・・・

ぶっちゃけ 私と結婚とか考える?






いやー、これ、聞くの、軽く聞いたけどね、



意外とすごく勇気の要るものなのよ。。。







彼の答えは、NOだった。




少し期待していたけどね。ああ、やっぱり・・・







「みくは俺にはもったいないよ。」









あなたはそう言ったけど。




みくが料理苦手だから?


怠け者だから?


気も利かないし・・・


何のとりえもない






もったいないってなに?



最初から私と別れるつもりなんじゃないの。






いつかはそういう日がくるかもしれないというのはわかるよ。



でも、そんなの考えて付き合うのってなんか違うんじゃない?





相手に飛び込めないじゃない。



それなのにあなたはそれを私に要求するの?








ああ・・・怒るところだったのか。