楽天やらユニクロ やらが英語を公用語にするとかで考えてみた。
基本的に私は英語の公用語化には断固反対である。
だがしかし、外国語を一つのコミュニケーション のツールとして考えた場合面白いのかもしれない。
個人的には、英語圏の国々に英語で対抗してもつまらない(歯が立たない)から、古ラテン語 とかを使うって言っていたら格好いいなと思ったのに。
以下日本で使われる翻訳のサービス の比較
原文
外国語でブログ をやってみる
ヤフー 翻訳
I try blog in a foreign language
Google翻訳
Try a foreign language blog
excite翻訳
The blog is tried in the foreign language.
livedoor翻訳
A blog is done in a foreign language.
直訳的なのと、意訳的なのと差があって面白い。
だがしかし、日本語独特の可でもなく不可でもなく、と言った類は翻訳が難しい ようだ。
不況であること、英語とか諸外国 語は必要不可欠になりつつあること(私の本業には殆ど関係ないけど)を考えると、翻訳業はこれから伸びる分野なのかも。