保育士さんの妊婦日記〜育児日記

保育士さんの妊婦日記〜育児日記

保育園で保育士3年、病棟保育士7年。

保育の引き出しを書き溜めてましたが、妊婦生活を書くことにしました!
妊娠糖尿病なるものにひっかかってしまったからです。

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妊娠糖尿病にひっかかってしまった



妊娠後エコーが十分に見れる安心さがあり、個人の産婦人科に通い続けてた。

産院ではないため通えるのは30週まで

個人病院ではサイダーを飲んでの妊娠糖尿病検査はしないこともあるようで、30週の終わりに行った総合病院の産院にて

「妊娠糖尿病の検査だけまだですね。やっときましょうか。」

とすることになった。


ちょっとした不安。

個人病院でも尿糖で注意されたことがあり、妊娠糖尿病の危険性を言われたことがあった


案の定、、、簡易検査ではひっかかってしまった。
数値は179だったかな。


翌週、絶食での検査を受けることになった。

病院の中の保育士

これは「病棟保育士」と呼ばれるような職業ですが


まだまだ未開発な職業で、

正職員としての雇用も多くありません。



ですが、

検査の際のディストラクション

プレパレーション


入院前オリエンテーション


入院の子どもへの遊びの提供


やれる業務はたくさんあり、

小児病棟での活動の意義がある職種です。





ですので、

決して

病院の院内保育の保育士さんではなく



病棟で子どもを主体とした関わりができるように、援助する、保育士がいるということ、



知っていてほしいと思います。