○月×日 曇り☁

TSUTAYAでのひとコマ

シンジ「あ、アガサ・クリスティーの”そして誰もいなくなった”だ
ん?あ~、大昔に読んだよ。翻訳の文体が好きじゃなくて途中で挫折しちゃったんだけどね。
シンジ「そうなんだ。これってミステリー物なんだよね?どんな話なの?
うーーん、大雑把に説明すると、誰もいなくなるんだよ



あの日以来シンジ君が本の感想を求めてこなくなりました。
私は何か間違いをおかしてしまったのでしょうか?