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ダイヤモンド・プリンセス乗船記

父の定年退職記念に、両親とダイヤモンド・プリンセスに乗りました。はじめての船旅はとても良い経験であり、でも途中にはいくつか困った出来事も。
読んでくれた方にダイヤモンド・プリンセスを私よりももっと楽しんでもらうために乗船記を書いてみようと思います。

憧れのクルージング。非日常である船内での生活や寄港地での観光をより楽しむには、クルージングならではの心配事や、プリンセスクルーズの特長を、先に知っておくと良いと思います。

楽しい内容、素敵な船内生活については、多くの方がブログなどで紹介しているので、私のブログは素敵な乗船記としてではなく、船旅がはじめての方や海外旅行に不慣れな方にハウツー本的に読んでいただければと思います。

目次
概要:スケジュールときっかけ

船上生活全般
日本語:通じるが労力を要する
揺れ:波があれば揺れる、それも醍醐味
電波:陸地が近いときがチャンス
ドレスコード:自分にとっての心地よさ
客層:中高年が多めです

寄港地での観光
寄港地での下船:私は怒っています
観光:怒っていたのは私だけじゃない

食事
夕食:基本は同じ時間に同じ席で
メインダイニング:戸惑いの初日
朝食:3つの選択肢から気分で選ぶ


これから予定している記事
昼食:飽きないバランスで

お風呂:高いが良い、予約はお早めに
施設:
イベント:
カジノ:まったくできない日がある
タバコ:基本、禁煙。制約、多い。
部屋:
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NPS:
おわりに: