憧れと言うよりプライベートチームでワークスマシンを追いかけまわす16歳の頃彼を代表とするチームの門を叩き大変お世話になりました。自分と同じマシンに乗りそんな姿を見せられたら憧れというより当時の言葉で「アイドル!」でした!ありがとうございましたまた、たくさん泣いてしまった。https://www.mfj.or.jp/wp-content/uploads/2025/06/1986MFJ_ALLJAPAN_ranking_RD.pdf