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中秋の名月の満月。

名月を前にたじろぐビルの月。

前と同じように、昔の自分の日記を見たらなんだかじんわりして、日記再開です。

なんとまだ転職もせずまいにちぶうぶう言いながら働いています。
いたい場所に居ますか?という昔の自分からの問いには、ええと、なんとか、という感じです。

昔のわたしは、とにかく東京にいたくて同じ鼓動と時を刻みたかったんだと改めて思って、
叶っているし
願いはちっともかわらないなあ、と欲のない自分をすこし笑いたくなる。