ぱちんこキン肉マン


京楽期待の新機種「ぱちんこキン肉マン」が登場!


キン肉マン生誕29周年ということもあり、ギャンブル業界でも大々的にキン肉マンを押しているようだ。


進化系ぱちんこ第一弾の名に相応しく、いかなる状態でも常に潜伏確変のチャンスがあるのが新しい。逆を言ってしまうと、潜伏確変がメインのゲーム性となるので、止め時が掴めないのが欠点でもある。


潜伏状態を見破るには、全ての演出に注意してもらいたい。特に潜伏のチャンスが高いのは、キン肉マンステージ長期滞在・ギミック発動後の29回転目の「キン肉マン電飾」の光(レインボーは潜伏濃厚)・シルバーステージの往来などが上げられる。


導入直後のホールでは、ハマリがキツイなどの意見も出ているが、潜伏状態を見破れば確変のハイエナなんてことも可能となる機種である。




花の慶次~斬


今も根強い人気を誇る爆裂機種、「花の慶次」の後継機「花の慶次~斬」がついに登場する!


前作で好評だった「モード移行システム」が更に複雑になり、常に確変の期待がもてる仕様になった!ボーナス面でも、サプライズボーナスの種類が増え、前作の慶次にもあったランクアップボーナスに加え、アタッカーがフルオープンになる「ランクアップボーナスα」や、モード移行と思いきや16ラウンド当りとなる「ジャンプアップボーナス」など、ボーナス突入時もプレイヤーの興奮を誘う。


演出面でも、原作の物語の区切りとなる風魔小太郎との能を舞いながら戦うシーンを取り入れたりと、前作の良いところを活かしつつ進化させている。


初当りまでが厳しいMAXタイプなので、投資を最小限に抑えるには攻略必死だ!




CR新世紀エヴァンゲリオン最後のシ者


CR新世紀エヴァンゲリオン~最後のシ者~が登場!


絶大な人気を誇る「エヴァンゲリオンシリーズ」第5弾は、「渚カヲル」が主人公となっている。


『第6の使徒 vs 四号機&渚カヲルリーチ』は確変大当たりが確定する超激アツのリーチアクションだ。


パチンコエヴァンゲリンも、今回の最後のシ者で5作目にあたるが、マンネリ化することもなくまったく新しい台としてプレイできるのは、さすが大手メーカーのフィールズと言ったところだろう。


気になるスペックだが、基本的な部分は前作のエヴァンゲリオン使徒再びと変わらない仕様なので、立ち回りに関しても、従来通りで構わない。