んばんわ!

犬は追いかけまわす側の

ぱぴぷぺ ぱちぇこ です!!

 

 

 

アナタが生まれてから21年間

最も近くにいたのは誰でしょうか?

それは、両親だと思います。

 

 

 

そして、その両親に幾度となく

『そんなことしちゃダメ』

『そんなの無理よ』

妨害を受けてきませんでしたか?

 

 

 

アナタのいう事為すことを

9割は打ち負かしてきたハズです。

 

 

 

 

 

それらはすべて

アナタの成長にとって

大きな妨害でしかありません。

 

 

 

しかし!

 

 

 

たった一つ、

アナタが受け続けた妨害の中で

教訓として心に留めてほしいくらい

良いことを言っているんです。

 

 

 

アナタはこの言葉に気付くだけで

他人に劣等感を感じて

萎縮してしまうそんな日々とは

無縁になる事でしょう。

 

 

 

 

 

同じリクルートスーツのはずなのに

アナタにぴったりの

正装になる事でしょう。

 

 

 

面接官は、一目見ただけで

この子は違う!!

思わずにはいられないのです。

 

 

 

休みの日、就活もOFFの日です。

アナタは路上を歩くだけで

すれ違う異性はアナタの魅力に

思わず振り返ってしまいます。

 

 

 

そして、アナタの手には

いつの間にか志望企業への

内定通知とステキな男性

なんてことになっているでしょう。

 

 

 

 

 

逆に、このお母さんの言葉に

気付かない。

たったそれだけで

 

 

 

就職活動でアナタが抱くのは

劣等感 劣等感 劣等感

 

 

 

「アナタ、○○大学なの?

あー。あそこねぇ。」

なんて、少し見下されて

学歴に壁を感じながら就活の渦に陥ったり

 

 

 

同じ就活生の

留学経験や部活の美談・体験談

失敗と成功の経験談に圧倒され

 

 

 

自分の努力した経験が

かすんで見え、自信なく

とぼとぼと話すことになります。

 

 

 

あぁ!なんとつまらないことでしょう!

あぁ!なんともったいない!

 

 

 

 

 

アナタはすごく

いいモノを持っているのに

それが伝えられないなんて!!

 

 

 

アナタにはそんな、

就活の日々を送ってほしくないんです。

だから気づいてください。

 

 

 

 

 

 

さて、何だと思いますか?

幼少期を思い出してみてくださいね。

 

 

 

アナタはおうちからそう遠くない

保育園に通っています。

 

 

 

昼食後の自由時間で

アナタは、友達のマミちゃんと

お人形遊びをしていました。

 

 

 

マミちゃんは5歳にしては

少し背の高い女の子

毎日かわいいリボンで

二つに髪を束ねています。

 

 

 

何より、アナタが憧れを抱く

可愛い女の子です。

 

 

 

そのマミちゃんが最近、新しい

お人形さんを買ってもらたんです。

ブロンドできれいなドレスを着ています。

 

 

 

それを見たら

アナタは欲しくなってしまいますよね。

 

 

 

帰ったら真っ先に

アナタはお母さんに言います。

「お母さん!お人形買って

可愛いピンクのドレス着たやつ!」

 

 

 

「駄目よ。アナタ今持ってるでしょ。

それにこの間お洋服買ったじゃない?!」

 

 

 

なーんて返ってきますから

「でも、マミちゃんももってたもん。」

と駄々をこねます。

 

 

 

そして、お母さんは言うでしょう

「内は内。外は外!」

 

 

 

 

 

もうアナタは大そうパンパンに

ふくれっ面なことでしょう。

 

 

 

ですがここで気づいて頂きたいのが

お人形を買ってもらえないこと

ではなくて

 

 

 

お母さんの言った一言です!

良い言葉です。

 

 

 

そう、アナタに知ってほしいのは

『内は内、外は外』

です。

 

 

 

そのままなのですが

分かりやすく書き換えると

自分は自分

他者は他者になります。

 

 

 

少し難しいと思われるかもしれませんが

アナタは自分を回りと比較する

そんな必要はないという事です。

 

 

 

それぞれの状況や環境があり

価値観だって違います。

わたし達は各々その中で生きています。

 

 

 

大手企業に入りたいヒトもいれば

中小で成長を求めるヒト

最低限のお金だけで

お休みを充実させたいヒト

 

 

 

就職活動だけでも

もっとたくさんの基準をもって

みんな取り組んでいます。

 

 

 

そして

そのために行動しているんです。

 

 

 

その行動に、他人は関係あるのでしょうか

望むものが違えばやり方は違います。

環境が違えば発する言葉も違います。

 

 

 

それに左右される必要なんて

ないってことを

 

 

 

アナタの小さな時から

たった一つお母さんは

教えていてくれたんです。

 

 

 

どうかアナタに気付きがありますように。

 

 

 

 

 

では、アナタ気づきを

より明確にしていただくために

 

 

 

”今すぐ”

鏡に映した自分に「お疲れ様」と

今日一日をねぎらいましょう。

 

 

 

アナタは、誰と比べることもなく

今日一日を、精一杯頑張っていました。

ダラダラしていただけなんてヒトも

 

 

 

いいえ。お休みも必要なんです。

そして、休む事にもエネルギーを

使うんです。

 

 

 

誰と比較して、頑張ってないなんて

思っているのでしょうか。

 

 

 

いいえ。アナタは今日一日

ちゃんと頑張っていましたよ。

 

 

 

心より、お疲れ様でした。

 

 

 

 

 

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もしも、不明な点あれば

コメントよりご質問・ご感想

お待ちしております。

 

 

 

すべてに目を通して

本気でお返事させて頂きますね。

楽しみにしていてください(笑)

 

 

 

日常を、教えてくださるだけでも

何かアドバイス出来る事が

ありますので、是非お話しくださいね。

 

 

 

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最後までお付き合いいただき

ありがとうございました!