エホバの証人が霊的な人と言う人間を分析 してみました
しばらく休んでしまいました。ごめんなさい。すこしずつブログにも慣れていきたいと思います。
霊的な人とは、聖書の原則をいつも第一にして自分はよく当てはめていると思い込み優越感に浸り、王国を第一にして、組織にも従順だという強い自己満足を持ったプライドが超高い人間、負けるのが大嫌いな故の頑張り屋さん。
ですから、野外で馬鹿にされても反対にあっても平気でいられる。プライドの高い塊人間にとってはそのよう人は「かわいそうな人」と決め付け、よく言う思考停止状態になり、そこにいる周りの人間も、そうだねとうなずき一同思考停止状態に陥っていくという愚かな状況を作り上げるのが上手な人。
霊的な人は、他の人に負けるのが大嫌いなので競い合うの大好きになってしまい、知らず知らずのうちに頑張り屋さんになっていきます。ですから、自分から見て霊的ではない人野外で会う人も、中には自分の家族をも見下げる傾向が強くなるばかりです。
霊的な人と敵対関係になると、さあ大変(笑っちゃいますけど命取りになります)相手が弱るまで色々な手段で攻撃してくるでしょう。
特権を持つ人の多くは霊的な人でしょうか、嫌な長老やその開拓者の妻に代表されるでしょうか、会衆の雰囲気が悪いのは霊的な人が大きな原因だと考えます。集会に行きたくないと思う人にとって霊的な人は脅威なのですよ。
色々な人格や個性の人がいる中でマタイ7:12「それゆえ、自分に‥」この聖句に疑問を感じています。ある人はこの原則を考えて行う行動はある人にとっは迷惑だっり
さえ感じてしまうかも知れない。