フェイスブックより転載させていただきました。
<strong>岩永毅良</strong>
 

2020年5月13日  · 

『子供の発達障害の【原因】は「両親の精神的問題」とワクチンのせい』

【参考動画】↓

https://youtu.be/bZO6LukSt80

自分は幼少期からずっと、重度の「ADHD」持ちでしたが、そのためにどんな仕事に就いても長続きせずにとてつもなく多くの職種やアルバイトを転々としてきました。

投薬治療ではまったく改善せず、かといってまともなカウンセリングもできないカウンセラーなんかに頼りたくもなかったので(笑)、ちょうど前職を辞めてすぐさまマインドクラフトの高尾さんに、まだ完成したばかりの『レメディ・ポテンタイザー』のアンバサダーにしていただいてから、まずは自分自身のこの厄介なADHDが改善できるのかどうかを、薬の服用を完全に絶った上で、リメディをいくつか作って試すところから始まりました。

結果、たったの4日ほどで完全に克服できたことに驚いて、本格的なリメディストとしての道を歩むこととなりました🌟

調べれば調べるほどに、発達障害や自閉症等の「情緒障害」というものが、【確かに異常な症状】であることを確信しました。

今みたいに、「個性」だという【逃げ道】作って向き合わない人はまさに最低のクズだし、何も分かってないとしか言えません。

先天的に発達障害を持って生まれてきた子供は、その原因は【完全に両親の精神的問題とDNAの異常】を受け継いできたことによる「脳機能障害」です。つまり、両親がそれぞれのホルモン分泌に関わる【脳下垂体】などにダメージを抱えたままだから、それが子供に表れるわけです。

また、後天的にある日突然に発達障害を発症するケースの場合、1つには幼少期の両親との関係性の問題があり、これはあらゆる全ての病気やネガティブな性格や精神的問題にも繋がるため、外せない要素となります。

その上で、それまでの栄養状態といった生活習慣も加わってくるわけですが、緩やかではなく、あまりにも急な発症の場合、実は子供の頃から何度も受ける【予防接種】によるケースも多いのです。

特に「百日咳」・「はしか」・「破傷風」・「ツベルクリン」等といった、日本人にはとても身近で馴染みのあるワクチン(『3種混合』・『5種混合』など)は、実際的な臨床試験において、脳機能障害・知能障害・自閉症・ADHDを引き起こすことが分かっているので、ホメオパシー療法やリメディ療法においても、その周波数を利用して根治させるものとして非常に有効となります。

自分は特に【バーストラウマ】(出生時に親のトラウマを受け継ぐこと)に起因したADHDだったので、それに特化した『ベラトラム・アルブ』と、フラワーエッセンス系の『スターオブ・ベツレヘム』等、特別にセレクトした4種類のリメディを使って自分を治療し、見事にそれがクリティカルして即効的な完治を果たせました🌸

いずれにせよ、自閉症や発達障害は【確実な異常】であり、【絶対に治るものだし治さなければならない「病気」】という意識が必要ということ。

それは子供だけでなく【親も同時に】治療しなければならないのです。結局は【親がそもそも異常の「原因」】なのだから。

そこから逃げることは、子供を見捨てるのと何ら変わりはありません。よくよく自覚してください。

#ヨッシーリメディ