こんにちは、皆さんw、久しぶりにブログを書いています。でも今回は日常の事やピグの事についてブログじゃなく、ピアノのガイドです。友だちのために、僕がどのようにして楽譜が読めるようになったか見せたかったです。でも、他人も読んでも良いですよ。皆さんの役に立てば嬉しいです。
とりあえず、ピアノの音符の名前を習わなければなりません。そして、いくつの音符があるのも習う必要だと思います。しかも、どうやって音楽がたててあるかおしえます。
書く前に、何かおしえなくはいけません。僕の日本語はまだまだですから、まちがいが多いかもしれません。しかも、こういう事を書くのははじめてですから、どうやって文に書くか分かりません。もし何か分からなかったら、コメントでおしえてください。一生けんめいおしえますw。
音楽は十二度の音符にたててあります。この十二度の音符は一つのオクターブという事になります。音楽はたくさんのオクターブにたててあります。何の音符をいつ使うか音楽とその音楽の地元によってちがいます。

八度の音符は名前があるので、覚えやすいです。僕が子供の時、音楽の先生に「ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、ティ、ド」みたいな事をおしえられてもらいました。これを音楽家の世界が分かるようにしたら、「C, D, E, F, G, A, B, C」になります。つまり, C 「ド」, D 「レ」, E 「ミ」, F 「ファ」, G 「ソ」, A 「ラ」, B 「ティ」, C 「ド」 です。八度の音符です。これは一つのオクターブになります。その以外の五度の音符は? 自体の名前がありませんが、シャープ と フラット と言う記号 で 何のその以外の五度の音符が分かります。でも、音楽によってちがいます。これは変化記号と言います。
ピアノの場合に、一番使われている変化記号は C Major と言います。Major の部分は「うれしい音符」と言う意味です。つまり、何かの音楽は Major に たててあったら、悲しくない音楽です。そして、C Minor とかもあります。この Minor の部分はかなしい音楽と言う意味です。C Major の変化記号はピアノの全ての白いキーですから、ピアノをひく人に覚えやすいです。C major 以外の変化記号もあります。全部で、十二の変化記号があります (C Major, G, Major, D Major, B Majorなど)。たまに違いに見えるのに、同じな変化記号があります。しかし、この十二の変化記号は西部からで、よく使われているようになりました。昔、この西部の変化記号みたいなのもありましたが、ちょっとちがいました。他国もとくべつな変化記号があります。日本でもとくべつな変化記号があります。
今よりこの話をふかくしたら、主な話と全くちがうので、主な話に戻ります。でももしこう言う事に気になったら、ぜひおしえてください。そうしたら、今度変化記号についてブログを書きます
高校生の時に、ピアノの先生は楽譜を習いやすいトリックを教えてくれました。でも、このトリックは英語なので、この場合に分かりにくいかもしれません。多分他国にこういうトリックはよってちがいます。でも、僕の習う方法の方は分かりやすいと思います。
楽譜を水平に回したら、まるでピアノのように見えます。楽譜の全てに見えるのは五線譜と言います。ピアノの場合に、二つのがあります。上のは右の手のためで、ト音記号と言います。下のは左の手のためで、ヘ音記号と言います。ト音記号とヘ音記号の間に一つのラインがあります。これは Middle C と言います。ピアノの中の C です。これをぜったい習わなければなりません。

Middle C の所が分かったら、全部の音符を見つけるのは出来るようになります。でも、Middle C で他の音符を見つけるのは時間かかります。それで、楽譜の境も習わなければなりません。

ト音記号の一番下の境のラインは E で、ト音記号の一番上の境のラインは F です。この間の部分は全部ト音記号です。この風に考えら、楽譜を読みやすくなります。そして、ト音記号の間でもこういう風に考えたら、音符を見つけるのは簡単になります。
ヘ音記号は同じですけど、境の音符はちがいます。ヘ音記号の一番上の境のラインは A で、ヘ音記号の一番下の境のラインは G です。この間の部分は全部ヘ音記号です。ト音記号のようにもっと境のラインのように考えたら、音符を見つけるのは簡単になります。
ト音記号とヘ音記号を合わせたら、こういう風になって、分かりやすくなります。

これは僕の習い方でした。見るだけで、すぐに音符が見つけられます。でも、たくさんの練習をしなければなりません。そして、この方法は一つの欠陥があります。楽譜を見て、中々音符の名前が思い出せないかもしれません。この理由で、音符の名前(C, D, E, F など) も一緒にたくさん練習してください。
ここまで読んでくれてありがとうございました。このガイドは力になるといいです。ピアノの練習をがんばって下さい!
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