カバー力があるファンデの欠点
シミやそばかすが隠せるほどカバー力があるファンデーションって、いいですよね。特に私みたいな顔にシミがある人にとっての味方ですね。ただ、カバー力があるファンデーションって、どうしても厚塗り感が出てしまいます。私の使い方が悪いというのもあるのかもしれませんが、おそらくそういう風に作られているんじゃないかと思います。やっぱり厚塗りにしないとシミを隠すのは難しいですからね。カバー力がある分、厚塗りになってしまうのは仕方ないのかなと思いますが、どうしても塗ってる感が出てしまうのがイヤなんですよね。シミを消せれば、カバー力があるファンデーションを使わないで済みますし、当然塗ってる感も出ないで済みます。なので、シミを消せるのが一番ではあるのですが、そう簡単に消えれば苦労しないわけで。すぐに消すのであれば、レーダー治療とかになると思うんですが、ちょっとレーダー治療はやりたくないですね。シミ消しクリームとかでなんとかできればいいなって思うんですが、問題はそれまでですよね。シミが消えていない今どうすればいいのか。シミを見せたくないので、カバー力があるファンデで隠すぐらいしかないのかなと思うんですが、厚塗り感があるので、それもちょっとイヤです。一番は、カバー力があって厚塗り感もないファンデーションですね。シミが隠せて、薄づきなファンデーションがベストなんですが、調べてみると意外とあるみたいです。厚塗りにしないとカバー力が出せないと思っていので、これはちょっと意外でした。中でも良さそうなのが、リペアリキッドファンデーションというリキッドファンデーションが良さげでした。カバー力があって薄づきなのはもちろんのこと、保湿力もあってシミに効くファンデーションになっています。お肌に優しい天然成分でできていて、お肌にダメージが入らないのもいいです。カバー力があり厚塗り感のない薄づきファンデーションがあるのは、ホントに嬉しいですね。カバー力があって薄づきで、肌にダメージのないファンデーション。これ以上にいいものはないじゃにあかなと重きます。