日常の舞台裏 -66ページ目

否定されたくてする質問


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そんなことないよ。って言われたいんでしょ?

マンションの一室を仕事場として共有する漫画家たちとアシスタントたちのお話でした[みんな:01]

初の箱庭円舞曲さんの舞台でしたが2時間があっという間に感じるぐらいのめり込んで観てました[みんな:02]

全員が偉そうなこと言いながらもどこか甘えているところがあるのが人間臭くて「愛しい人たちだなー」と。
個人的には小野哲史さん演じる"吉富"のようなお兄ちゃんが欲しいな~なんて思いました[みんな:03]
無愛想ながらも妹思いなところが端々から感じられて私も心配されたいなーなんて[みんな:04]
クロムのクボカンさんもいい味出しておりました[みんな:05]
愛らしい熊さん体型なのに狂気じみた役だとほんとにぞっとする不思議。


"面白い"作品を作りたい&作って欲しい人たちなのに"面白い"とは何なのかわからない。
確かにそうだなーと。
作りて側だけが"面白い"のは自己満足だけど発信しないと"受け手"は存在しない訳で。
そして受け取ってもらえたところで感じることはそれぞれで。
"面白い"って何だ?(笑)




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エンディング・ジョーク


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死の宣告を受けた男が
自分の冴えない人生を振り返る

エリートヤンキー班の作品はこれで2度目かな?(「夏のかけらとジンジャーエール」に引き続きね)

う~ん、、、あまり感動はしなかったなぁ。
登場人物が少しづつ繋がっていくかんじはプランの久さんの書く脚本みたいで好みでしたけど[みんな:01]
初日だというのもありますが若干噛み噛みでしたねー(特に西島さん[みんな:02])
個人的には井下さん演じるスエオが好きでした[みんな:03](「兄貴!」の棒読み具合には戦慄が走りましたけどね)

OPはホリに名前が出てコンビ毎にポーズをきめてて格好良かった!
FBで言ってた例のモノが効果的に使われてて流石!と。

ただ一つ気になったのがカミヤス町(東京から特急で1時間以上かかる町)出身の井下好井の2人が関西弁やったこと。
インポッシブルの2人もカミヤス町の人という設定で標準語なんに何故、関西弁?と。
まぁ、井下好井の関西弁好きなんでいいんですけどね。

カーテンコールでは西島さんの井元さんへの愛が溢れてました[みんな:04]

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今回は全員プレゼントのカレンダー。
この裏がカレンダーになっていて出演者の誕生日にはしっかり印が[みんな:05]




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ここ2週間のこと



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劇団芝居屋&バナナフイッシュ合わせて約2週間。
長いようであっという間でした[みんな:01]

今月は後お手伝いが1本のみ。

THE・暇人!(笑)

まぁ、1月の舞台の準備もあるし、観たい舞台もいっぱいあるんで今月は大人しくしよう[みんな:02]

遊びのお誘いはいつでも歓迎ですよ!

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