使い方の違い
なんとなく知識をブログに書いてみることにしました(*^▽^*)
菜箸
読めますよね?(*´?`*)
では、こちらは↓
真菜箸
読めますね。
正解を一応
菜箸→さいばし
真菜箸→まなばし です!!(。・ω・)ノ゙
で、何を言いたいかというと・・・
この二つの箸にはどちらも特徴と使い方に違いがあるんです。
知ってる方すみません(´・ω・`)
菜箸の特徴は、
料理の調理や盛り付け及び食事の取り分け用に使われる調理器具で箸の1種。
通常、食事用の箸に比べてかなり長いこと。
箸の先に刻みを入れ、食材をつまむ際に滑らないようにしたのが多くて、先が少し金属なのもあって・・・
色々なに使われるから耐熱性の問題から竹製か木製で作られてる。
使い方は、
食材をかき混ぜたり、つまんだりして使うんです。また皿や椀への盛り付けにも使われる。
天ぷら、野菜炒め、煮付けなど、火や油・熱湯を使い食材が高温になる料理に使われることが多い。
真菜箸の特徴は、
和食の盛り箸ともいわれます。
「盛りばし」で通っちゃってるんで、この呼び方を知らない板前が結構いたりします。苦笑
この箸は、手持ちの部分が木製でそれ以外は鉄でできています。
マナってのは「真のおかず」という意味です。
真のおかずってのは魚のこってす。
魚は「酒菜」と書き、「酒のつまみ」で「おかず」
その一番上等が「魚」でして、
だから真の菜、マナです。
つまり真菜ってのは魚で、真菜箸は魚専用の箸なんですね・・・
と、いっても和食なら・・・
和食の板前が、包丁よりも頻繁に使うのが真菜箸で、仕事中はこれを手元から離しません。武士の刀じゃないですが、腰に差したり(前掛けの結び紐)、後ろのポッケに差したりしてる板前もいます。
それだけ使用頻度が高いんです。その意味で和食料理の基本中の基本。
たまに家庭にある人がいるみたいなんですが・・・普通の菜箸のように使ってたらしくてびっくりしました(x_x;)
で、使い方は、
和食の盛り付けです。
魚専用と書いてますが、ある程度の和食ならこの箸です(・ω・)/
長々と書きましたが、
箸にもいろいろあるってことです!!笑о(ж>▽<)y ☆
ボウリング
昨日、久しぶりにやりました!!
そしたら、スコアすごく悪くて
がっくり・・・o(_ _*)o
まぁ、私ノーコンだから仕方ない。。。
そして、今日腕痛いです(笑)
筋肉痛・・・( ̄□ ̄;)
最近テニスとかもしてなかったし
運動しよう・・・・
あ。筋トレは毎日してますが
数減らしてたからまた増やそうかな っと今考え中(´Д`)
またまた
行ってきましたー
岩盤浴ー笑
最近調子良くなかったから今回の岩盤浴で
良くしに……
行ったら、汗がデルデル(;´▽`A``
休憩を少しづつ入れ
4時間入ってました!!
すっきりーーーーー((o*゜∇゜)o~♪
画像が横ですみません
えびとアボカドのジェノバ風だったかな・・・
名前長くて忘れた(・ω・)/
ジェノバパスタ美味しい
お腹空いてたから余計だなぁ(≧▽≦)
ジェノバパスタは随分前からお気に入り☆
あぁ、五右衛門もいいんだが、ダッキーダックがいきたくなる←
ってか、今度パスタ何日かかけてパスタめぐりしたい
でも、実現になるのは、まだまだ先なんだろうなぁ・・・・・・(*´Д`)=з
あと、オムライスめぐりも!!!!
なんだか色々でてきた・・・・・←
