P氏のブログ -195ページ目

P氏のブログ

ピグブログ。
もはや黒歴史以外のなにものでもない、けど放置

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キメすぎ。
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連れイノ



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なんでアタシについてくるの?

≪朝≫
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≪習慣≫
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伸びからはじまります





≪ニューファッション≫
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≪がにまーた≫
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≪・・・≫
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≪ぷんぷん≫
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≪不審者扱い≫
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タクシーあんまりおしゃれじゃないね。

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それはリムジンです・・・


たくしーにのります。


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札束風扇子をもってタクシー乗り場に立ちます。

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あいさつボタンで手を振ります

すると、

奥の車線しか走っていない車たちのうち、タクシーが手前の車線にやってきます。


追記7/19

札束が上がる方向でないとタクシーは来ないようです。らしい。

なので↑でやってるほうか、その逆かってこと。



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数秒、とまり、このように言われます。

このメッセージは、扇子をふった人間にしか見えません、つまり私だけ。


そして、タクシーをクリック。

このまま帰るかどうかの確認メッセージがあらわれます。

(画像なし、申し訳ない)

7/19画像追加

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はいを押したら、自分の部屋へ。

いいえなら、そのまま。


カメラにおさめたり、モタモタしてるとタクシーは去っていきます。

でも何回も呼べるっぽいので、順番待ちしてない限りは自由なかんじです。


それでは。

7/19試行錯誤の過程が混じってて、内容がおかしいので、修正。

午後、簡潔に、大幅修正。


見るものがないせいか、

ギロッポン落ち着いてきたように思える


本日はお休みなので混むかと思ったものの、

30分で4回待ちの列にインできたので、間違いない。

=最初の3回はボタンを勢いで押しすぎて、気づいた時には逃してた 涙



その3回のオマヌケミスによる試行錯誤の結果、


今ならではってタイミング&ヨワコなPC限定ですが、


100人待ちに入るには、

絶え間なく押してたら、簡単に入れるということがわかった。


100人を切ったら門が開き、

そのときに申し込んだ人が入れる。

110人~130人くらいだね。

で、その人たちがまた100人切ったら門が開く。

そういうかんじ。

その門を確実にげっとするのである。



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これ若干悪い例、行先はもちょっと左がベスト



簡単にいえば、

押すんですけどね。


そのときに、

ポップアップの配置に気をつけるのじゃってことです


おでかけの行先であるギロッポンを

モルモットふぐたたらおの中、若干左寄りに、

満員だ・後で押してねボタンは、消す作業が時間の無駄なので、どこでもいいので、隅においておく

閉じなくても、いっさい問題ないので。


後は、タラオ活動中画面が暗くなりますが、

それが明るくなった瞬間にボタンを押すという行為を繰り返すだけ。


とにかく、明るさは敵!くらいで押します


隙間なく押してるので、タイミングがヒットすると、
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待つ?ってボタンが出てきます!


そのときはタラオの上にポップアップが出てくるので、分かります。

間違えても「いいえ」あたりをカーソルの定位置とするのだけは避けること。

なので、タラオの右下に行き先を置くのは避けましょう。



30分で4回ということは、最高でも7~8分集中したら入れるってことで。

集中することこそ、無駄を省く道です。


ピグをムダって言うとおしまいですが。笑


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ちなみに、このとき

私はインメッセージをカメラでとろうとしていたので、

待つかの確認にはいと答えるのが遅く(たぶん1~2分後に返事した)、最後に入ったと思われます。


なので、私が入った後、

いのに、人数を、つまり100人をきりそうになる手前でカウントを教えたら、

(=私が最後に入ったのなら、私が100になった時点で門が開くから、という意味で)
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いのは、1回で入れました。

いのししと私の 待ち人数差は5人でした。

明るいギロッポンはどんなものかしらと、夕方イン。


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残念ながら、待っている間に、

5時になり空は夕暮れ色に。


まあ、それはそれで、趣があっていいんじゃないか。。。


と、行きましたら


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夜でした。

少なくともギロッポンに夕暮れはない。


そうか。


結局、わたしのやわらかいこころは、タクシーの誘惑に負け、

あの札束センス買っちゃいました。へへ。

だって、ギロッポンなにもなさすぎて・・・


それで、帰った話はあとで、するのですが、


たくしーで帰ったら、



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なんかついてきたんです!


これも555円購入サービスの一環?


まあ、いいわ。


追記7/19

サービスの一環で、誰か一人ついてくるそうです。

ただし、もたついてると、誰も付いてこないね。


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記念撮影!


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もう帰っていいよ、シゲキ。