最近でこそ、『父親と娘』の関係の良い家庭は多いらしいが
そうでない家庭の方が圧倒的に多いのちゃうかな?
特に最近の女性の強さは昭和初期に生まれた人たちにとっては面白くないんやろう。
年寄りにとっては自分はどんどん老いて記憶も、計算も、言おうとしたいことさえも頼りなくなっていまい
それを突っ込まれる事により失くしてしまう『威厳』を恐れてる。
口ではそら、若い方が、特に女性の方が弁も立つし(偏ってる?)負けるに決まってる。
けど、守りたい『威厳』・・・・・お山の大将。
もぉ、ええやん。そないに守らんでも。
もぉ、ええやん。そないに弱いものいじめせんでも。
どっちも可愛そう。強制的に離れようとせんでも時間が来たら自然と離れるねんで。
損得計算で自分に火の粉がかかるのを嫌がってるだけなら・・・・・
もう、親子を辞めればええねん。物理的な距離で解決できるやろ?
でも、あえてせえへんのは・・・・・そうやないんやろ?
絆が(一応)あるからやろ?