PPPスタッフのブログ

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「チャリティプロジェクト“PPP”の4人のスタッフが書くBLOG。4人だからこそ書ける、豊富な記事テーマからあなたのお気に入りを見つけてください♪」


Play to Pray Project(通称PPP)の
スタッフアメブロへようこそ!



当BLOGは更新を終了しました!!

日々の日記等はメンバーごとのメディアへ移行しています。
今後もPPPを応援よろしくお願いします!!


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このBLOGはPPPメンバーの

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が更新しています。

私たちのことを知って、仲良くしてください♪


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                  M E N U

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あれから
100均にいく度に
重りを探す日々

今って結構
釣りブームだよね?
ならば釣り用品関連も
置いてそうなのになあ

何故か、かすりもしない
^^;

代わりとして大きさ、重さだと
電池が丁度手頃なんだが
液漏れやらが心配だし

釘、ビス類も悪くは無いけど
ソコソコ量が要りそう

マシかな?と思うのは
厚手ゴムシート

重量もあり
加工も楽だ
唯一気になるのは
生ゴムの臭いが、ね

ってなわけで
もう少し粘りながら
継ぎ目の加工下準備に
ヤスリ掛けの日々でした

written by Kin-G



iPhoneからの投稿

PPPの活動を指揮しています、
うぃす、藤方たいこうです。


更新終了ですか。
淋しいですね。


今まで書いたことがなかったんですが、
PPPの大まかな方針や活動の指揮は、
代表のKin-Gアニキから仰せつかい、
たいこうが考え、指揮をとってきました。

このブログを開設して運用していこうというのも、
たいこうが考え、提案したのです。


半年ちょっと運用してみて気づいたのは、
「普段、mixiの日記などをチェックしてる人に、こういう外部のブログをチェックしてもらうのは難しい」
ということ。

今後はもっとみなさんの見えやすい場所で、
PRしていこうと、今回の決断に至りました。


アクセス解析を見ると、
毎日チェックしてくださってた方が、
少なからずいたので、
その人たちには申し訳ないですが、


新しい形でPRしてゆくPPPを今後も応援してください。


written by たいこう


日頃、スタッフブログを楽しんで頂き、ありがとうございます。

今日は、ちょっぴり悲しい報告をします。
このブログ、『PPPスタッフブログ』は、更新を終了することになりました。


「知らない書き手がいたら、コメントしづらい」
などのご指摘を頂きまして、
PPPメンバーで話し合った結果、

今後は、各メンバーごとに、
それぞれのブログやmixiで、
PPPの活動PRをしていくことが決定し、

このブログの更新を終了することになりました。


ブログは終了ですが、
PPPはまだまだ活動してゆきます。

改めて、ご支援とご声援をお願いします。


          PPPメンバー  たいこう

さて、カスタム化の第一歩は分解
先ず、マズルのキャップを外します

photo:01
これはどう見ても必要無いので
捨てます



これはドットサイト風の照門
これも外します

photo:02
でも、このカタチ
なかなかイケてます



そしてビスを外します
さすがはこの手のクオリティ
ネジの頭がつぶれかけのモノがあったり(汗

photo:03
これも止める時にはちゃんとしたのに
交換した方が良いだろうな


上記のモノを取れば
あとはパカッと開きます

photo:04
いわゆる、モナカ構造ってヤツです
カメラのフラッシュで光ってしまってる部分が
このてっぽう唯一のギミック
火花発生器!



さて、こうしてみると
本当に単純な構造
そして
どうとでもなりそうな雰囲気



其処で今後の方針を以下にまとめる

部材類も百均で揃えたい

工具類は基本、手持ちので工夫する、が
足りなかったら
これまた百均で買うことを前提に

そして現時点で買うつもりなのは

おもり=金属片とか鉛板は売ってないかなあ?
どうしても、コレってのが無けれ
ば釘やビス類をグルグル巻きにするってのは?

塩ビパイプ=インナーバレル(銃身)に使う

パテ=継ぎ目隠し、成形用

ビス=再分解しないかもしれないから現在のでも構わないかも

塗料=塗装用にメタリック色が欲しい

ゴム板=グリップ製作用



ってな感じ?
次に百均行ったら
早速、チェックしてみるか



written by Kin-G


iPhoneからの投稿
『da i so』
百均のチェーン店の店名に非ず

イタリア語です
日本語に訳すと
『あなたは、私が知っていることを与えます』
となります
本当です、ググってみて下さい(笑




ってな事は
深い意味もありません
単なる百均好きの男が、です
前から気になっていたモノを
買ってしまいました


photo:01

おもちゃの銃、いや
てっぽうと呼ぶ方が正しいか

トリガーを引いても
ガララララっと音がするだけ

チョコッと火花らしきモノは見受けられますが
他に何のギミックも在りません

BB弾も出ません

しかし
このモールド、質感
妙に格好良いのです

このままでも充分
イケテルんですが
此処は一つ
ちょこまかと弄って遊んでみようかと

百円(正確には105円)で買えるシアワセ
を味わい尽くす
そんなのをやってみようか、と

その模様を
このブログで
ノンビリ不定期的に綴ってみようかな、って

因みに
どうするか?をザッと上げてみる

1.分解してみる
2.隙間とかにおもりを入れて重量バランスをとる
3.組み立てる
4.パーティングライン(合わせ目)をパテで埋めて成形する
5.その他の気になる箇所に手を入れる
6.塗装
7.ラバーグリップを貼る
8.収納できるホルスターを探す or 創る

とこんな手順か?

年末年始の遊び相手には
丁度良いかもしれない(笑



written by Kin-G


うぃす藤方たいこうです。

最近、衝撃的なことを聞きました。
聞かせてくれたのは、PPPメンバーらなんですが。

たいこうが質問してみたのです。
「長い記事ってどうなの?」

複数人で一緒にブログを更新しているから、
こういう質問ができたわけなんですが。

返って来た答えがコレ。
「あ。気にした方がいいよ。長いと読まない人、いるから」


ガーーン!!凹

短くしよう。


written by たいこう
こんばんわきらきら

実は最近ゆうかタヌキは
すごく気に入った
マキシ丈プリーツスカートを
発見したんですよたぬきハート②

きっとおしゃれさんならもう既に
このアイテムを持っておられる方も
少なくないはずラブ

…でも
マキシ丈プリーツスカートって
どうしてもかわいらしい女性の
コーディネートになってしまう…
という方にビックリ

今日は特別セレブの方から
旬のマキシ丈プリーツスカートの
着こなしを紹介してもらいましょう上げ上げ



ポンっタヌキ

フェミニンなプリーツスカートを
ブラックレザーのライダースジャケットを
合わせてクールな印象に

メンズライクなハットと
シューズがより引き立たせてます。

全身をブラックで統一して
モードなミランダ流のマキシ丈プリーツ
着こなしでした(*'∀`*)v

http://www.elle.co.jp/fashion/celeb/miranda_kerr11_1128

written by 結花
野球選手は
水泳しちゃダメ
って知ってる?

僕らの小学生時代に
言われてた

なんでも
水泳すると肩を冷やす

特にピッチャーに一番大事で
ある意味、消耗品とも言われる肩

水に入って
運動すると冷えて
傷めるって



でも、今は
そんなの欠片も言われない

其れどころか
全身運動で
浮力を使った水中での動きは
適度な負荷があって
トレーニングには
有効だと言われてるぐらい

その時々に依って
見解が違うのは
問題じゃない

ようは
いろんな処に
可能性を拡げる
きっかけがある、と言うこと

だから、さ

ほんの少しだけでも




毛色の違う
ある種、畑違いな場所に
足を踏み入れてみるの
悪くないみたいよ

written by Kin-G

iPhoneからの投稿

うぃす藤方たいこうです。


昔、深夜の牛丼屋で働いてたことがある。

あれは、大変な仕事だ。
夜中に牛丼屋にくるお客さんは、クセ者が多い。
酔っぱらいとかね。ヤンキーとかね。

そんなクセ者は、
昼間のお客さんとは別物で、
僕ら店員を「クズ」「カス」
と思ってるのをアリアリと伝えてくる、
そんな人らが目立った。

もし、夜にそういう店に行くときは、
優しくする必要はないけど、
貴方自身の品格を落とさないようにしましょう。

って、そんな話はどうでもいい。



そんな環境で働く人らって、凄い。
強者が多かった。



で。
その中でも強烈だったのは、
「僕の“ちゃんとしなきゃ”って気持ちは、義務教育が終了した時点で終わった」
と言ってのける男だった。

「もういいんですよー。何でも」
「頑張る人は頑張ればいいんじゃないですか?」
「でも僕は頑張らない。義務教育を卒業した時点で終わった」

そんな自暴自棄な発言をしながら、
やたらと瞳がらんらん輝いてた。

初対面のときから、
たいこうは彼のことを
「仙人に違いない」
って思ってたね。

俗世を見限り、
浮世を離れて、
この世を傍観してる。

たいこうは、そういうタイプが好きよ。
言うことは、真理を突いて来るから。


って、
それもこの記事にはどうでもええんやけどね。




で、彼が言ってた面白かったこと。

「最近の曲は、おかしなものが多いですね」

常人なら、
お前の方がおかしい。
おかしいお前が、世の中の事象におかしいと言うな。
と言うかもしれんけど、俺は「是非」とばかりに聞く。

もっとも、
彼は誰にでもそんな話をふっかけてるんだけどね。

で、見てると皆、フツーに喋ってる。
仙人でも何でもなくて、
「お前の方がおかしい」と言う方がマイノリティなんかもしれん。
え。どっちやろ??

まあいいや。
で、彼の話の内容ね。

それが、こんな内容↓


最近は有線で流れてくる曲を聴いてて、
「この想いを伝えられない」
とか、そんな歌詞ばっかじゃないですか。

ミュージシャンが仕事をしてないんですよ。


↑↑


妙に納得した。

曲を作って、歌うのがミュージシャン。
両方、表現。

曲ってのは、
メロディと歌詞とテンポでできてる。
ハーモニーなんてとっくの昔に捨ててる気がするし。

その、重要な歌詞ってやつね。
これを「表現することを放棄してる」と言う。

「なら、インストにしろって思う」

面白いなーって思うんですよ。



たいこうは以前から
「似たり寄ったりな歌詞しか書かんねやったら、もうヤメちまえ!」
って思ってたけど。

彼の発言を前にすると、甚だしく見劣りがする。



で。
彼の言葉を、何度も頭で響かせるうちに、
「ミュージシャンって、俺らに言葉を教えてくれる」
って思えるわけなんですよ。


今までたいこうの胸にしみてきた曲って、
「何だろう、こんな気持ち…」
ってのに、優しく共感してくれるのは確かやけど、

更に「そう言い表すのか」って教えてくれたんよ。



「大好きだ大好きだ大好きだそれ以上の言葉をもっと上手に伝えたい」
ってことばを教えてくれるんじゃなくて、
(それは共感できるだけ)


最低でも
「ほとばしる命の輝きを秘めた君をとらえたのはこの俺、名付けようもない感情で」
ってね。
(浜田省吾『ある晴れた夏の日の午後』)

「愛された感触が素肌と心に今も消えずにあるから」
とかね。
(浜田省吾『ある晴れた夏の日の午後』)

「静寂、自分のつく息、足音」
とかね。
(浜田省吾『ある晴れた夏の日の午後』)

教えられる。

名付けてくれる。

この感情の表し方を。


感情に名前があれば、
行き先が見えて来るかもしれん。



///////////////////

併せて読みたい→ 外部ブログ

ロッテの雪見だいふくのCMソングの歌詞募集イベント!

→ ロッテのサイト

しかも投稿したのをボーかロイドに歌わせてる。
企画としては、推し面と同じくらい面白いなぁ。

そんなのがあったの?!

PPPキャンペーンで、うちのメンバー達でやってみたかったなぁ。。



written by たいこう


おはようございます。

徹夜で、公演予定もない寸劇の台本を書いてました。
この台本、演じられる予定はありません。

思いついたら、ついアツくなってきて、
「どうしても書きたい!」ってなるんですよ。

で、明け方になって、
完成して、何となく虚しさがわき上がってくる。

こんなときに
「ああ。自分、司会者をやっててよかった」
って思うんです。
少なくとも、台本を作る練習にはなりますからね。


情熱の空回り。
うぃす、藤方たいこうです。



こないだ、
ライブイベントに司会として出させてもらったときに、
前日に下見に行ったんですよ。会場にね。

で、美人スタッフの方と仲良くなって、
会場のプチ情報とかバストサイズをヒアリングしておくんです。
バストサイズは嘘ですけどね。
下着の色くらいは。



嘘です。


で、
雑談の中で、
「どうして司会を始めようと思ったんですか?」
って聞かれました。

この質問、よくされるんです。


なので、いつも、
「自分にはステージで見せれる芸がなくて、でもステージに立ちたかったから、司会を始めたんです」
と答えるんですが、
いつも、不思議そうな顔をされます。

「司会にも芸は必要ですよね?」って風に。

そうでしょうか。
音楽なら楽器や歌を練習しなきゃいけない。
演劇なら演技の練習が必要です。
マジシャンならマジック。

でも、司会には、いらないですよ。
腹くくって、ステージに上がれば、それだけですから。


そんな話をすると、いつも、
「ふーん」「へー」「はあ」「ほお」
って反応で、話が終わるんですけどね。



その日、喋ったスタッフさんは
「台本とか書くのは、ひとつの才能ですよ。私なら書けないですもの」
と言ってくれたのです。

やはり美人は違いますね。
人は見た目が9割と言いますが。
ホント。
残り1割は僕が埋めてあげようかい?

はい、キモイ。

で。話を戻すと。
どうしても、たいこうのことを“芸がある”って仕立て上げようとしてきます。
好意ととらえて、素直に喜びます♪



わーい♪



台本のことを言われると、
中学のときから、変な物語を書いてました。
人に笑ってもらえるのが嬉しくて、続いたんですが。

何も書いてない大学ノート4冊分。
パソコンを得てからは、本格的な小説とかね。
(小説には才能がなかったんですが)


ゼロから、何かを生み出すってのは、
たいこうにとって、たまらなく面白い作業です。


白い画用紙を渡されたら、
周りのみんなが脱落していく中、
描き始める人もいるけど、
「そいつらがゼッタイ描かないようなものを描いてやる!」
と燃え上がる男、たいこうです。

中学の美術の時間に、
「魚の絵を書け」と指示されて、
みんな海の中の魚を「青の絵の具がなくなった」と言いながら描いてる中、
ひとりで、砂浜を歩く2足歩行の魚の絵を描きました。
「肌色の絵の具がなくなるー」って言いながらね。


そして人生も、
轍が少ない方へ、
いや、
轍がない方へ、
歩み始めています。


ヤバイな。


情熱も、何もかも、
全てが空回り。
うぃす、藤方たいこうです。


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併せて読みたい→ Kin-Gアニキの記事


芸術とは、縛りがあるから燃えるものですよね。

キャンバスサイズに描くより、ハガキサイズ。

無制限に、地球に絵を描けって言われたら、無理でしょう?

縛られて喜ぶ。

芸術家っていうのはドMです。


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併せて読みたい→ インタビュー記事


練習は嫌いだ。

ギターはFコードが届かなくてヤメた。

テニスは、

ほどほど出来るようになったら、ミスを減らすための練習が退屈でイヤになった。




written by たいこう