占い2
占い師「さっき挟んで何かやったでしょ?あれは霊から過去に何があったかを聞こうと思ってやったんだけど、嘘ばっかり言うの。」
ティ「……ほぇ(゚_゚)」
占い師「で、霊を捕まえようとしても捕まらないの。てことは良い霊だから」
何か悪い霊はすぐに捕まるらしいです(・∀・)ノ
占い師「この霊は例えるとキツネなの。あたしも昔、あなたと同じで人をあんまり寄せ付けなかったの。好き嫌いが激しくて、出来れば人と関わりたくないって。」
占い師さんにも同じ霊が入ってたらしいんですが、自分で霊を抜いたらしいです。
占い師「捕まりたくないっていうのは、あなたを守りたいからなの。この霊はあなたを守っているのよ。」
守り神みたいな感じなんだってさ

占い師「あたしもそうだったんだけど、言ってないのにさっき言ったぢゃんとか、やってないのにさっきやったぢゃんとか言われるコトない?」
ティ「結構あります」
占い師「それはあなたの中の霊が勝手にやってるの。」
ティ「へぇ~!」
ティアラは昔、友達と3人くらいで階段を降りてるときに友達がこけそうになったの。で、その友達の後ろにはティアラしかいなくて、押したでしょってみんなに責められたコトがあったの。押してないのにね(・∀・)ノ
それを話したら、ティアラの中にいたそのキツネが押したんだって。ティアラはその友達があまり好きぢゃなかったらしく、変わりに押したらしい( ̄○ ̄;)コワッ
で、
占い師「○○○(ティアラ)ちゃん喜怒哀楽激しいでしょ?」
ティ・母「かなり」←ハモった
お母さんが「も~激しくて大変」
とかいろいろ言い出す(笑)
それも、キツネのせいで豹変するんだって(∵)
あとは何をしても満たされないのも、誰かがいなきゃ寂しいのも、不安なのも、この霊が入ってかららしいんだけど、霊が入ったのは7歳のときらしい。
霊が入った理由とは、、、、!
続く

占いの結果
何か最初に真っ白な紙を渡されて、住所と名前と生年月日書いてって言われて、書きました。
それを占い師の人に渡すと、目をつぶって紙をなで始めたの。
そしたら
「悲しいオーラしか伝わってこないなぁ。寂しい寂しい寂しいってそれしか感じない。」
って言われた。当たってる~((((゚Д゚;)))ティアラずっと親友とかが帰ると寂しい寂しいって家族にベタベタしてたんだよね(-o-;)
そんで次に、
「お母さんにいつも心の中で『学校に行けなくてゴメンね』って叫んでる。行きたいんだ、でも行けないの。怖いの、不安なのって言ってる」
って言われて、横に座ってたお母さんとお姉ちゃんが号泣(笑)
ティアラはちゃんと聞こうと思って泣きそうだったケド我慢。
そんで、
占い師「11歳んときにイジメとかあわなかった?」
ティ「無いです」
占い師「(-"-;)(何かを考える)…ちょっと立ってみて」
ティアラ立つ。
したら何か変なおじさんがお札のデッカイ奴みたいなのでティアラの体を挟んできたの。
で、占い師の人が目つぶって「もうちょっと左。…あ~逃げるからちゃんと挟んで」とか言って、ティアラは何も分からずされるがまま(笑)
んで、座ってって言われて、
占い師「あのね、あなたの中に霊がいるの」
ティ「………」
さあどうなる??!!!
後半へ続く(-∀-)わら
幸せな人間ですよ
ティアラは寂しい人間ですよ。
だからなに?的なてきなテキーラ(゚ω゚)
どうせ女友達すくね
よでもいらない
親友さえいればそれ以下の友情なんていらない。
てか誰も越せないから。
作ろうとも思わないし、親友にも作ってほしくないし、間に誰にも入ってほしくない。
この間親友と電話で話してて、親友が○○○(ティアラ)しか何でも話せる人いないし、家族以上ぢゃない?って言ってきて、ちょっと泣きそうになった(-.-;)
だって嬉しくてさ。
常に何かが不安で、、
つか占いの結果書いてないね(゚Д。)
次に書くね(^_^)v
まあそんなわけで、毎日一緒にいて、いないときはメールか電話を必ずして、常に繋がってる。
それでもウザくないのは、やっぱり、、、
ね(^ω^)
まあ大好きなんだよ\(^o^)/わら
つ―ことでえ

寂しい人間ではありません。
幸せな人間です

マイファミさえいりゃ何もいらな
いYO
