土曜ですが ちょっと可愛いもの見かけたので・・・
このまえ、お出かけの際
サンタさんが 誰かのおうちに入ろうとしてるところ、
見かけました~
クリスマス、近し。
土曜ですが ちょっと可愛いもの見かけたので・・・
このまえ、お出かけの際
サンタさんが 誰かのおうちに入ろうとしてるところ、
見かけました~
クリスマス、近し。
先日、七五三のお参りに行ってまいりました。
今年は 下2人が 七五三の歳でした。
去年は 長女が七五三で
お着物着せて 紅 つけて
写真館で可愛く写真撮っていただいて
家族5人+姑さん 6人家族で兵庫県のN寺へお参りに行って
しっかりご祈祷いただいて
千歳あめいただいて
帰りは 外食・・・
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今年は 散財で
お出かけ用洋服に 子供背広と
お昼にロッテリア 
![]()
![]()
着物は着せてあげることが出来ませんでした。![]()
当然、写真館の写真も 無理。
三歳の時は 姑さんが 着物を買って用意してくれたので
上2人共 着物着てお宮参りも、ヒブ着けて七五三も行けましたが
7歳のは 着物を用意できず、貸し衣装でございます。
次女、長男には申し訳ないことしたなあ。
けど、七五三は そんなんするためだけの 儀式じゃないもんね。
しかし・・・
次女・長男の 着物姿 見たかったなあ・・・
千歳あめ いただいてきました~。
今年は 長女のときに行ったお寺はやめて
ワタシが厄年のとき 祈祷いただいた
兵庫県のM寺にしました~
しっかり ご祈祷いただきましたよ。
この千歳あめの裏に書かれていた『七五三』の由来。
見えるかな??
『古来、子供は「七つまでは神の子」と呼ばれていました。
子供の成長の大切な折り目に 神様に健やかな成長を感謝し、社会人としての成長を祈ってお祝いする行事がありました。特に貴族や武家の社会では 三歳の「髪置」 五歳の「袴着」 七歳の「帯解」 と呼んでお祝いをする習慣がありました。この様な祝い事が現在の 七・五・三 の原型といわれています。 (以下 省略・・・)』
いままで厄払いと思っていたのですが
こんな 言われが あったんですね~。



なんか 『ぽけっと』 なるものが 機能として
新登場してますね。 これ、いったいどう使ったらいいんだ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
Lesson もう、レッスンと称しなくても 大丈夫なくらいに
なってきた、かな?
今回も マジカルメーカー 練習してみました。
まだまだ 写真を取り込む際、わからないことだらけだけど、
なんとか なってるようです~。
今、わかんないことは リンクの貼り付け方 かな・・・。
誰か 教えてください。ヽ(;´ω`)ノ 
先日、長男と とあるケーキ屋さんの前を通った時。
長男「 あ~、『の』 だ~
」
『の』 

長男の 目の先は これ。
とあるケーキ屋さんの 壁に貼られた写真です。
それを見ながら言う 長男。
ん!?
あ~! なるほど!!
ほんとだねえ 『の』 だ!

ブログネタ:食べられないなんてかわいそう!と思うもの
参加中日曜日ですが、ちょいと 記事を・・・。
小学校。
ほんと、小学校と保育園・幼稚園 って 違う世界ですね。
全然、違いすぎて はじめの頃は 対応にまごついたりもしました。
そんな小学校生活、うちの長女は今で1年半。
もうすっかり馴染んだ様子で。
そんな 長女、先々月、学校で
昼休みに やりたい遊びがあったため、下駄箱で慌てて靴を履いてた 長所らん。
そして 運動場に飛び出していこうとしたその時
大きな高学年のお姉ちゃんが飛び出してきて
ぶつかり
当然 小さい長女は ドーンと後ろに吹っ飛んで。
頭を強打。
大きなたんこぶを作って かえってきました。
これは 長女も 悪いですよね。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
また 先日 らんは 自分の教室で飼っている虫を
友達と見ていたとき・・・
クラスの男の子が走ってきて その友達にぶつかってよろけ、
らんの方にもたれかかってきた為 らんは 後ろに転倒。
後ろには 机。
らんは 机に頭をぶつけました。
こういうのって お互い様な時もあれば、
そうでない時も ありますよね。
今回は・・・?相手の方が 悪かったんじゃないかな、と思います。
相手の親が、謝りに うちまで 来てました。
そりゃね、うち娘らも きっと 教室や廊下で走ったりしてると思います。
責められないです。
それに長男も 幼稚園で相当な悪ガキらしく、担任から電話かかってきたり
なんと 園長先生にまで
「良かったら 相談に乗りますよ。」
と 言われてしまうほどの 悪ガキ。
だから 明日はわが身かもしれない。相手の人を責めることもできません。
しかし 打ち所が悪ければ とんでもないことになってるところです。
やはり 頭をぶつけると言うのは非常に怖い。
たんこぶ、すり傷と仲がいい。 なーんて歌もあったりします。(by毎日かあさん)
どーんと 構えてろ、と言われます。
怪我くらいで 騒ぐな、とも言われたりします。
けど やはり 怖いです。
なので 思います。
学校も そして各家庭でも 幼稚園でも
危険に関わることは 絶対 厳しく指導しなきゃいけない。
これは、絶対 です。
勉強より、大事なことなんじゃ ないか?
どうやって伝えたらいいか?
それが 難しいんですよね・・・
わからないけど ワタシは真剣に子供たちに
危険に関して 命の尊さについて 自分なりに一生懸命 教えています。
どうか 伝わりますように。
そして 世の中の学生たち・大人たちにも
こういう気持ち、人が 自分が 危険に立つかもしれない恐怖、というものに
もう少し 敏感になってもらいたいです。