ひとのしあわせがうらやましく思えたら

じぶんはもっとしあわせになる!って

がんばればいい



そのひとだって

しあわせだけじゃなく

つらいことや大変なことや

いろいろな思いを抱えて、乗り越えて、隠して、

しあわせな顔を見せているだけかもしれない



みんなそうやって両面を持ち合わせて

生きているんだとすれば

ひとと自分を比べて

ねたんでる時間はもったいない




だってみんな両面を持っているなら

比べる必要なんてなくて


自分のしあわせを増やすことだけ

考えればいい





自分のしあわせは自分が決める













あけましておめでとうございます。

お久しぶりのちなです  :)





なんだか歳を重ねるにつれて

いい意味でいろいろなことを



"どうでもよく"というか

"ありのままに"というか



受けとめるようになってから


オモウコトをあまり文字にできなく

なってしまいました




オトナになって

現実的な問題に悩むことが増えたのも

原因かも





学生のころは

きもちの問題で悩むことが
多かった気がする


たとえば友達関係のこととか

恋人未満の相手のこととか

漠然とした、人生観について、とか 笑





いまの悩みはもっと現実的で

期限付きで働いているいまの職場を
卒業したら次どうしよう とか

新しい家族が欲しいな とか



すべき行動が明確な問題ばかり






それはそれでいいんだけど


やっぱりあたしは昔みたいに

自分の気持ちとももっと向き合いたい




自分の気持ちに素直に向き合うことは

成長につながる気がするから





社会人になってからの新年の抱負に、

「本を読む」が

毎年入っているのはきっと、

すこしでもそういう

「自分の気持ちと向き合う時間」を

持つようにするためなのかなとおもう





目標は月1冊なんだけど

なかなか毎月は難しくて。


でも、今年もマイペースにやっていきます^^



2014年から読んでいて

もうすぐ読み終わる本

とっても素敵であこがれなので

みなさんにもご紹介*





お子さんがいるママ世代の著者が

気のおけない女友達と行った旅について

書いている本。



仕事柄旅行に行きやすい著者が

旅先ですることや感じたことが

書かれています





ちなも、非日常を味わえる旅が、

誰かにとっての日常をのぞける旅が、

はじめて見るものばかりで新鮮な旅が

だいすきです





いくつになっても

そういう新鮮さを吸収できる環境と

気持ちを整えられたら素敵だなと

おもいながら読んでいます








2015年の抱負を書こうとおもったのに

本の紹介でたくさんスペースを

使ってしまった(´Д` )笑



でも久しぶりに

おもったことをつらつら書くの

たのしかったです*



2015年の目標は

また気が向いたら、ね








もうすぐ結婚してから1年

いままでのことを思い出しながら



最近の自分を反省する



なんだか最近、相手のわるいところしか

見てなかった気がするなーって




もしかして

彼の良さを引き出せてない自分がいて



理想ばかりを思い描いてないかなって






考えてみたり










そんななか


今日はママとプレママの友達に会ってきた



こどもを見ながら

おおきなおなかを見ながら




いまの生活のこと

これからのこと



不安におもってること





たくさん話を聞いて


たくさん話をして








こどもに恵まれる奇跡



そしてそのこどもを一緒に見守る相手




そんな、新しい家族のことを考えてみた









そしたら









いまの自分は恵まれること


しあわせだってこと









決断をするのに

生きていくのに



いつだって後悔はつきものだけど


いつだってしあわせもつきものだってこと





そんなことに気づいた




いつだってしあわせで

いつだって後悔するなら



考えたって悔やんだって
しょうがないじゃないか





どうせ生きるなら


笑顔の時間で人生を埋めつくしたい