叫んでも、怖くてかすれて

声が出ない



「やめろーーーやめろーー!!ーやめろーーー!!やめろーーーーー!!」



!!!!!!!!!!!!!!

!!!!!!!!!!!!!!



「うあああ!!!!」

「どうした!!!」



「あ・・・ごめん・・怖い夢見た・・・こわいよ・・・」


夢だった。叫んで目が覚めた。

「びっくりした~。」と、彼。



  「どんなゆめ?」

「強盗がやってきた夢。あ~怖いよ。ふ~~~、、、」

  「怖い時はいちばん楽しいこと思い浮かべなさい。」

「はい わかった。ごめんね。」




  「・・・何思い浮かべてるの?」

「○さんと○○○してるとこ。」

  「ふふっ そっか。」



彼は腰に腕をまわしてルプを引き寄せて○○○を吸った。


「んっ」


ルプの頭をぐっと下に押し、顔に押し付けた

  「ゼロからスタートだよ。くわえやすいでしょ。」

ルプは吸いついた・・・筋がピインと張った。




・・・aさんのリクエストにお答えして