中がいっぱいになり
顎関節がいたくなる
嘔吐反射
「大丈夫だよ。ゆっくり息をして。」
反射が落ち着く。
喉の緊張が徐々に緩くなる
「そう。上手だよ。ゆっくり息を吸いこみながら
喉を開いてごらん。医者に見せるときのように。」
ズブッ
奥に進める彼。
喉と彼が隙間なく密着する。
ヌルリとよだれが口から垂れる。
喉からすごい音
「いやらしい音だね。上手だ。キューっと締まるよ。
んん、、、。」
彼の熱い声。
「かわいいよ。その瞳。うれしそうな顔して。俺から目をそらさないで。」
あぁ・・
「いいだろう。ア○○と、どっちが気持ちいい?」
ルプの髪を掴んでゆっくり腰を動かす彼。
「んん・・・おいしいかい?舌が・・・たまらないよ。」
彼の突起と喉がこすれ合ってすごい音
グッチュン グッチュン と
「頑張ったね。ご褒美。」
×××××
乱水を啜る彼。
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るぷもうだめ。
パックンブログ
Aさんこの辺りで勘弁して・・・