イケメンに
「そこのベットに、横になって。」
っていわれて
肩を押さえつけられた。
「口をあけて。
よだれなんか、きにしないで。」
マウスピースをはめられた。
そんな・・・
抵抗できない。
はずかしい。
「入れるよ。」
異物を・・・
グイグイ
グイグイ
はきそうになる。
うえってなっても
グイグイ
グイグイ
なみだがでてくる
「大丈夫だよ。
もう少し入れるよ。」
るぷるん
自分のことMかと思ってたけど
わかった。
るぷるんはMじゃない。もうやめて!!
「つらい?本当はもっと太いの入れたいんだけれどね。
君、初めてって言うから。
これでも、細いやつなんだよ。」
本当にやめて。。
たすけて。。
地獄だ。
「そろそろやめるよ。抜くよ。」
いっぱい涙が出てた。イケメンが優しく
涙をぬぐってくれた。
「みてごらん。君の中。
とってもきれいな ピンクだね。」
・・・・やーん。はずかしいよ。
「本当は、毎年来てくださいって、言うんだけれど、
君の場合はこんなにきれいだから。
2・3年に一度くるだけでいいよ。」
・・・・・もう来たくありません。
でもイケメンには会うのは悪くない。
十二指腸の入り口まで写真撮られた。
るぷるん、自分は腹黒だと思っていたけど、
胃の中はきれいなピンクだった。
胃カメラはもういやだけど、悪くはない。
「そこのベットに、横になって。」
っていわれて
肩を押さえつけられた。
「口をあけて。
よだれなんか、きにしないで。」
マウスピースをはめられた。
そんな・・・
抵抗できない。
はずかしい。
「入れるよ。」
異物を・・・
グイグイ
グイグイ
はきそうになる。
うえってなっても
グイグイ
グイグイ
なみだがでてくる
「大丈夫だよ。
もう少し入れるよ。」
るぷるん
自分のことMかと思ってたけど
わかった。
るぷるんはMじゃない。もうやめて!!
「つらい?本当はもっと太いの入れたいんだけれどね。
君、初めてって言うから。
これでも、細いやつなんだよ。」
本当にやめて。。
たすけて。。
地獄だ。
「そろそろやめるよ。抜くよ。」
いっぱい涙が出てた。イケメンが優しく
涙をぬぐってくれた。
「みてごらん。君の中。
とってもきれいな ピンクだね。」
・・・・やーん。はずかしいよ。
「本当は、毎年来てくださいって、言うんだけれど、
君の場合はこんなにきれいだから。
2・3年に一度くるだけでいいよ。」
・・・・・もう来たくありません。
でもイケメンには会うのは悪くない。
十二指腸の入り口まで写真撮られた。
るぷるん、自分は腹黒だと思っていたけど、
胃の中はきれいなピンクだった。
胃カメラはもういやだけど、悪くはない。